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<title>有料アダルトサイト　健全化委員会</title>
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<description>有料アダルトサイトを徹底的に検討！アダルトサイトを事前に検討することで安全に利用できることをご存じですか？このサイトでは、安全な有料サイトを徹底検討！安心してご利用いただけます。</description>
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<title>【最新情報】下着の誘惑体験談2009年11月24日 6:49:31</title>
<description> 下着の誘惑体験談■向かいの美人妻向かいの美人妻、おそらく24、5歳の洗濯物はいつもセクシーなパンティーが干してある。近所過ぎて狩りの勇気はないが････ 今日もグリーンのフリフリのパンティーを確認！ あ欲しい。大阪、南部の下着大好きでした。 ■とりたてほやほや今近くの家に行ったらありました。雨も降ってきてるにもかかわらず洗濯物が取り込まれてませんでした。近くに行き見てみるとパンティー２枚Ｂ２枚ありましたすぐ
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<![CDATA[ 下着の誘惑体験談<BR><BR>■向かいの美人妻<BR><BR><BR>向かいの美人妻、おそらく24、5歳の洗濯物はいつもセクシーなパンティーが干してある。近所過ぎて狩りの勇気はないが････ 今日もグリーンのフリフリのパンティーを確認！ あ欲しい。<BR>大阪、南部の下着大好きでした。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■とりたてほやほや<BR><BR><BR>今近くの家に行ったらありました。雨も降ってきてるにもかかわらず洗濯物が取り込まれてませんでした。近くに行き見てみるとパンティー２枚Ｂ２枚ありましたすぐさま手に入れて見てみると洗濯をしたにもかかわらずクロッチはマン筋の形に黄ばんでいました。すごい興奮しました。けどもう干してくれないんだろうな！ <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■一昨日<BR><BR><BR>友人のアマチュアバンドのライブに行った時。出番直前の友人から忘れ物を控え室まで取りに行ってくれと頼まれた。レジカウンターのドアを開けると部屋が二つ並んでいたが、どちらの部屋か分からない。よく見るとバンド名を書いた小さな紙が貼ってあったので頼まれ事を済ませると、ふと隣の控え室が気になった。前のバンドに紅一点ボーカルをしてた２０代半ばのセクシーなお姉さんがいたはず。間違えたふりをしてそのバンドの控え室に入ると誰もいない。私物は楽器だけで何もない部屋に、女物のバッグの横に黒いボストンバックがあるのを見つけた。俺は迷わずそのバッグを開いて中を探るとステージ衣装に包まれていたパンティを発見。狙っていた訳ではないが思わぬ幸運。ポケットに入れ急いで戻り友人に忘れ物を渡し、少ししてトイレで頂き物を確かめると白のＴバックだった。勝手な想像だが、ボーカルのお姉さんはピッタリしたスパッツみたいな衣装だったのでラインを気にしてＴを穿いてたと思う。ライブで汗をかいて濡れたので下着も着替えた…。実際、全体に湿ってたしクロッチ部分も微妙な濡れ具合だ。俺はその場でシコった。家に帰って落ち着いて確認すると、かなり良い香りを漂わせてたので、頭にかぶってもう一度シコった。ラッキーだと思う。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■お漏らしパンツGET?<BR><BR><BR>コンビニでバイトしてます 今日うちのコンビニにすごい勢いで入ってきたJKが居たんです かなり慌てた様子で「トイレ貸して下さい」と…「どうぞ」と言うと一直線にトイレへしかしその前にお客さんが入ってたような…と思いつつ… しばらくすると先にトイレに入ってたお姉さんが出て来て 10分後位に先ほどのJKが出てきましたしかし、出てきた姿を見ると裸足にローファー？？？確か入る時は紺のハイソを履いてたと思ったのですが… まさか！と思い洗面所に入る扉を開けると…床にやや黄色い水溜まりが「あら～あの子間に合わなかった？」トイレの扉を開き中に入ると便器の後ろに紺の靴下と水色のパンツが丸めて置いてありました 靴下は明らかに先ほどのJKが履いてたハイソパンツにはアソコがグッショリのオシッコが結構可愛いJKだったので今夜のオカズにとGETしちゃいましたけど…さっそく顔の上にお漏らしパンツのせてオナニーしてます ツーン！とする匂いがします <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■(無題)<BR><BR><BR>はじめまして。彼女と付き合うようになってＨをしている最中に、お○この臭い嗅ぎたいから、下着なめていい？って聞いたらあっさりOKがでました。<BR>それ以来、履いてきた下着は家に置いていってくれます。使った様子を報告すると喜んでくれます。下着に凝るおしゃれさんなのでエロイの沢山持っていてたまりません。今晩も舐めながら中でいきます。<BR>ananに男性の四割は彼女の下着を嗅いだことがあるとでてました(今月号)。これをみせれば許してくれない彼女もOKしてくれるかも？試してみてはいかがですか？<BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■続mixiのゆき<BR><BR><BR>ニコさん皆さん沢山のコメ有難うございます?<BR>さて今日も人妻｢ゆき｣の日記を確認しに行ったらまた新しい下着を購入したみたいでした? 色はイエローにピンクとかの刺繍で施されていて人妻らしい色っぽさを感じさせるブラジャーでパンティーの方はやはりまたTバックでした?<BR><BR>皆さん調べてみてください? <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■(無題)<BR><BR><BR>自分は九州のある県に住んでいるのですが、つい２年前まで現役高校生でし<BR>た。<BR>で、現役であるのを良いことに、女子バト部の部室に休日や夜中に侵入して<BR>下着や制服を物色していました。<BR>社会人になった今でも、母校の建物の構造や部室の位置まで把握しているの<BR>でちょくちょくお世話になっていますｗ<BR><BR>画像もたくさん持ってますし、その持ち主の写メも持っていますので、誰か<BR>下着画像＋本人画で交換しませんか？<BR>JK物大好き人間なので、出来ればJK物をお持ちの方ヨロシクお願いします&lt;m<BR>(__)m&gt;<BR>妹がJKや、現役高校生の方が最高ですｗｗｗｗ <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■午前4時の狩り<BR><BR><BR>昨夜、以前から目をつけていたマンションで､狩りに成功した。<BR><BR>ここのマンションは、裏の中庭があり その中庭に侵入するためには､２ｍくらいの壁があり その後さらに、１ｍ50ｃｍくらいの鉄柵がある。<BR><BR>そのため１階の住民は、安心してか､ちょくちょく洗濯物を干しているのを確認していた。<BR><BR><BR>昼間確認すると､６件あるベランダの中…<BR>奥の２件に…<BR><BR><BR><BR>発見♪独り暮らしぽい？<BR>女の子の…洗濯物 <BR><BR><BR><BR>手前のベランダには､下着さしき洗濯物は、無い<BR><BR><BR>さらに奥のベランダには､遠目ながら下着が干してあるのが、確認出来たが､どんな下着が干してあるかは、定番のタオル隠し干しで確認出来なかった。<BR><BR><BR>とりあえず、狩場候補を見つけた。<BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR>その後、夜中に何度も狩りに行ったが､すべて空振りに終わった、やはり独り暮らし？ちゃんと警戒しているのか？<BR><BR>日中再び､洗濯物確認に行くと… <BR><BR><BR>奥の女の子が!!洗濯物を干しいる､20代前半くらい､しかも可愛い～芸能人で言うと､上野樹理似？ <BR><BR>ますます、彼女の下着が欲しくなっきた、これも下着フェチの性なのか、必ずや狩りを誓い、その場を離れた。<BR><BR><BR><BR>昨夜、夜中の4時頃、狩りに出た、今までで一番遅い時間の狩りに… <BR><BR><BR>壁の隙間から､奥のベランダを覗くと…<BR><BR><BR><BR>ベランダに、洗濯物が見える!! <BR>下着は、確認出来ないが､ここは狩りのチャンス！<BR>２つの壁を乗り越え､ベランダへ… <BR><BR><BR><BR>ありました♪タオル隠し干しの影に、Ｂ＆Ｐセット～暗いため、色やメーカーはわかりづらいが､まぎれもなく、彼女の愛用の下着をＧＥＴ！<BR><BR><BR><BR>早速、明るい所で確認すると､ＢはＣカップ、黒を基調してピンクの縁取りやリボンが…Ｐはナイロン製ピンクに黒の縁取りとリボン、メーカーは、PEACH JOHNのセット物。 <BR><BR><BR>使い込んでいて､Ｐのクロッチの部分に、良い感じにマンスジがある。<BR><BR>あの上野樹理似の子の洗濯物を干し姿を、思い浮かべて､ほのかに残る洗剤の香りを楽しみ､クロッチを鼻に当てながら…大量のザーメンを､Ｂのカップに出しました。<BR><BR>何度も空振りに終わり､彼女の顔まで確認していたので、この充実感はたまりませんでした。 <BR><BR><BR><BR>狩り成功まで、約5ヶ月<BR>大切に使用させて頂きます<BR>○林智恵ちゃん～安心してね、もう狩りには訪れませんから､ でも同業者でも見つけづらいだろうな～ここの狩場… <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■着痩せするｊｋ<BR><BR><BR><BR><BR>私の家では、ローカル線の駅が近いということもあり、昔から高校生の自転<BR>車や行商の荷物の一時預かり所、また、簡易な民宿を営んでいる。<BR><BR>幼いころは、高校生のお兄さん、おねぇさんに良く遊び相手になってもらっ<BR>た。そんな私も高校を卒業し、今ではすっかりロリコン変態親父に。今日も<BR>朝早くから自転車で通学する高校生。朝の日課のはじまりです。今朝も女子<BR>高生の自転車をチェックし、好みのかわいい女子高生の、まだ温もりが残る<BR>サドルを舐めまわします。ときには、併設してあるコインロッカーに荷物を<BR>詰め込み高校に通う女の子もいます。すべてのロッカーの合鍵が、変態の私<BR>の手中にあるとも知らずに。。。<BR>そんな中、最近良く自転車を預けに来る、かわいい女子高生に目をつけまし<BR>た。今朝もガサガサと何やら大きな袋をロッカーに入れていきました。何で<BR>も、彼女、学校帰りにはいつもバレエスクールに通っているらしく、毎日着<BR>替えを置いていくらしい。ロッカーの中には、おそらく彼女のレオタードや<BR>着替えの下着が入っているだろう袋。さっそく合鍵を使い袋を取り出し、中<BR>を覗くと、小さめの袋が。ありました、ロリアンミルのかわいらしい下着の<BR>セットです。ちなみにＰはレースのフリルが可愛いピンクのＭサイズ。クロ<BR>ッチは使い込みの激しさを思わせる毛玉と、女の子の恥ずかしい縦染みが。<BR>ＢはＤ－７０と、着痩せするタイプのようです。もちろん、朝のオカズの一<BR>品として、おいしくいただきました。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■三連休最終日の出来事<BR><BR><BR>長文になりますが、また少々趣旨違いの内容もありますが、よろしかったら<BR>お付き合いください。<BR><BR>　俺は全国有数の観光地の近くのアパートに１人で住んでいます。今日の夕<BR>方、車を運転していてトイレを借りようと道の駅に立ち寄りました。三連休と<BR>いうことで駐車場は他県ナンバーの車でごった返していました。店の近くは満<BR>車なので第2駐車場に車を止めて用を済まし、車内でジュースを飲んでいる<BR>と、前席に夫婦と後席に幼稚園児位の女の子の3人が乗ったワゴン車が隣に停<BR>車しました。そして車内から夫と20代後半位のきれいな人妻が降りてきて、店<BR>に向かって歩き出しました。後席にはまだ子供が乗っていて、夫が「早く降り<BR>ろよー、置いてくよー。」と言いうと、子供は「待って～！」と言いながら夫<BR>婦に向かってあわてて走っていきました。そして離れた所から夫がリモコンで<BR>ドアをロックしたんですが、子供は置いていかれまいと焦ってドアを閉めたた<BR>め、半ドア。しかし夫婦は半ドアに気づかずに行ってしまいました。<BR><BR>　そこで俺はひらめきました。（半ドアだから、ロックされていないか、され<BR>ていてもドアを押せばロックは解除される。三連休だし車のナンバーも遠方の<BR>ものだから一泊二日旅行だろう。車内にはあのきれいな人妻の下着や衣類があ<BR>るはずだ。）俺はすぐに自分の車を少し離れた場所に移動させ、店内に偵察に<BR>行きました。すると3人は喫茶店にいて、メニュー表を見ていました。（よ<BR>し、これならしばらくは戻ってこない）<BR><BR>　夫婦のワゴン車に戻り、周りの車の中に誰もいないことを確認し、指紋が残<BR>らないようにタオルを当てて半ドアの後部ドアを押すと簡単にロックは解除さ<BR>れました。コソコソしているとかえって怪しいので、何食わぬ顔を装っていま<BR>したが、心臓はドキドキです。そしてリヤゲートを開けると、トランクには明<BR>らかにあの人妻のものと思われる旅行用バッグと、ショルダーバッグがありま<BR>した。バッグの中を物色しているヒマはないので、それらを持ち出し、ドアを<BR>ロックしてその場を立ち去りました。<BR><BR>　帰宅して戦利品を確認すると、旅行バッグには人妻の衣類とともにブラ２<BR>枚、ショーツ２枚が入っていました。いずれも上下セットで、一つは紫でメー<BR>カーはエメフィール、もう一つはピンクでメーカーはプレジャージーンでし<BR>た。ブラのサイズはアンダー７０、トップ８５のCカップ、ショーツは８７－<BR>９５のＭでした。この連休は天候に恵まれて少し動くと汗ばむような陽気だっ<BR>たためでしょうか、ブラもショーツも人妻の体臭がしみ込んでいて、すごくい<BR>い匂いがします。ショーツのクロッチはあまり汚れていませんでしたが、ラッ<BR>キーなことにマン毛が付いて、採取してビニール袋に入れました。現時点では<BR>使用済み下着や衣類はすごくいい匂いがするんですが、今後はどうしたもので<BR>しょうか。永久保存するつもりだから、このままでは悪臭になってしまう。残<BR>念だけど近日中には洗濯した方がいいのかな・・・。<BR><BR>　そしてもう一つの戦利品、ショルダーバッグを見ると、この掲示板の趣旨と<BR>は外れますが、中には化粧品やデジカメが入っていました。カメラの画像を見<BR>てみると、旅行中のスナップ写真と共になんと人妻と子供が入浴して、素っ裸<BR>でカメラに向かってＶサインをしている写真や、人妻の全裸の写真が記録され<BR>ていました。また、旅行前に自宅で撮影したと思われる画像も消去せずに記録<BR>されており、そこでも人妻と子供の入浴中の写真がありました。しかしそれだ<BR>けではなく、妻が大股開きで開脚しているシーンやマンコや肛門、乳房、そし<BR>てフェラチオ、生ハメしているシーンまで記録されています。画像のExif情報<BR>を見ると、１０月上旬に撮影されたものでした。おそらく夫の趣味なんでしょ<BR>う。もしかしたらこれ以外にも夜の営みを撮影し、消去した画像もあるかもし<BR>れないから、データ復元ソフトを使ってみようと思います。他にもお宝画像が<BR>出てくるかも！<BR><BR>　それからバッグには宿泊クーポンの控えも入っていて、住所・氏名・年齢・<BR>電話番号も判ってしまいました。夫で３０歳の●川●司さん、なかなか立派な<BR>イチモツの持ち主のようで。妻のフェラチオテクニックやマ＊コの締まり具合<BR>はいかがですか？それから妻で２７歳の●川●美さん、ショーツにも付着して<BR>いましたが、けっこうマン毛が濃いんですね。出産時に力んだからでしょう<BR>か、少し肛門が飛び出ていますね。お腹には女性の勲章、妊娠線が少しありま<BR>すね。それから乳首はやや黒めですが、子供を産んだ割にはなかなか張りのあ<BR>る形のいいＣカップの胸ですね！<BR><BR>　これからもう一度、この人妻の下着や衣類の匂いをかぎながらこれらの画像<BR>を見てみます。今頃●川さん夫婦、画像が流出しないかとガクガクグルブルな<BR>んだろうなぁ（笑）でも流出なんて、そんなもったいないことはしませんから<BR>ご安心を。その代わり●美さんにはこの下着と素っ裸の画像で一生、俺のオナ<BR>ネタになっていただきます！<BR><BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR> ]]>
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<title>【最新情報】レイプ／犯された私2009年11月23日 20:5:34</title>
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<title>【最新情報】エッチな悪戯体験告白2009年11月23日 15:30:39</title>
<description> エッチな悪戯体験告白■ＪＳ５のユリ寒くなって来たので姪のユリに白のコートを買わされました。ついでにユリの友達のアミのコートも買わされました。取りあえずユリと買ってあげたコートだけを着せてお出かけです。某県の森林公園に行きました。ちょうどユリと同じ年くらいの子達が写生の授業できてました。ユリが居たので普通に話が出来ましたが俺がユリのコートのボタンを外して行くと男子達も女子達もビックリしてました。コー
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<![CDATA[ エッチな悪戯体験告白<BR><BR>■ＪＳ５のユリ<BR><BR><BR>寒くなって来たので姪のユリに白のコートを買わされました。<BR>ついでにユリの友達のアミのコートも買わされました。<BR>取りあえずユリと買ってあげたコートだけを着せてお出かけです。<BR>某県の森林公園に行きました。ちょうどユリと同じ年くらいの子達が写生の授<BR>業できてました。<BR>ユリが居たので普通に話が出来ましたが俺がユリのコートのボタンを外して行くと<BR>男子達も女子達もビックリしてました。コートの下は裸だったからね。<BR>ユリも同世代に見られて喜んでるようでした。俺の所為だが将来が心配です。<BR>その後、駐車場でユリにフェラして貰って一発抜いたけど、同じ学校の女子達<BR>に見せつけてだったので俺も気持ちは良かったです。<BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■古本屋で<BR><BR><BR>夏の話ですが、古本屋でs5のサキちゃんに悪戯しました。<BR>個人経営の小さめの古本屋で、けっこう過激なエロシーンのある少女コミックを読んでいたのを見つけました。<BR>サキちゃんは袖なしのワンピースで、僕は最初、胸チラとかを期待して近付いたのですが、立ち読みしている本を隠すみたいな仕草をしました。<BR>そのまま通り過ぎつつ気になって覗いたら、けっこうエロいシーンだったのです。<BR><BR><BR>サキちゃんはばれてないと思ったのか、僕が通り過ぎるとまた読み始めました。<BR>僕はサキちゃんの後ろの棚の本を選ぶ振りをして、本の中身を再度確認し、携帯のメール画面で「パンツ見せてくれたら代わりに買ってきますよ」と書いてサキちゃんに画面を見せました。<BR>かなりびっくりした顔をしてましたが、「裏の駐車場で待ってて」と小声で言うと、本を棚に置いてうなずき、出ていきました。<BR>買う前にパラパラと本を見てびっくりです。男女の性器はぼかしてありますが、フェラや精液がかかった顔などは普通に書いてありました。<BR>表紙もけっこうエロい感じでした。値段は300円也(笑)。<BR><BR><BR>自分のコミックと一緒に買い、駐車場に行くと車の陰に隠れて待ってました。<BR>そこで初めて名札を見て、学年と名前がわかりました。サキちゃんは細身で、まだ興味持つ感じじゃないのが興奮しました。<BR>そのまま車の陰で本を渡すと、「ありがとうございます」と小さい声で言ってきました。<BR>少し聞いたら、けっこう立ち読みに来ていたみたいでした。たまたま手にとってしまって興味を持ち、何度か来ていたらしいです。<BR>「エッチなんだね～」というと、顔を赤くしていて可愛いと思いました。<BR><BR>「じゃあそろそろ見せて」と言うと、「代金じゃダメですか」と言うので、「約束だから。それに名前と学校わかったから」と言うと、サキちゃんも名札に気づいたみたいでした。手遅れですが。<BR>サキちゃんの前でしゃがみ、「見せて」ともう一度言うと、サキちゃんが自分でめくって見せてくれました。白で、ちょっと割れ目に食い込みがあって、息子が一気に膨らむのを感じました。<BR>「いいですか？」と言われたので、「パンツの裏側見せてくれたら5000円あげるけど、どうする？」と聞きました。<BR>「裏側って…？」とわかってない感じでしたが、「ぬいでくれたら見れるよね」と言うと、「ほんとにお金くれますか」と言ってきました。僕は黙って5000を出して握らせ、「嫌なら返して」と言うと、 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■姪(最終回)<BR><BR><BR>次の日も姪と二人で留守番をした。<BR><BR>膝の上に姪を座らせてテレビを見ていた。俺はいつものように悪戯しようと肉棒を出し、スカートの中に触れようとしたその時、数人の男が部屋に押し入ってきた。<BR>「警察だ、お前を逮捕する」<BR>どういうわけか外から張り込まれていたのだ。<BR>そして揉みくちゃになりながら連行され、その後の記憶は無い。<BR><BR><BR><BR><BR>おれは、いんぽになるくすりをのまされた。<BR><BR>もう、おなにーしたくないよう・・・ <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■チビで良かった。<BR><BR><BR>朝の通勤電車でＪＳの姉妹と一緒になります。<BR>私服で通ってるのようなので私立の子って感じではなさそうです。<BR>普段はランドセルなので近づきにくいのですが姉の方が遠足なのかリュック<BR>サックです。<BR>スカートなので社会科見学かもしれません。リュックを片側に担いでるので<BR>近寄れそうなので早速、近づきました。リュックには<BR>「○○Ｓ　５年１組　○○美希」と名札がついてました。<BR>ＪＳ５の身長は解りませんが普通の男性なら尻に手は届かないでしょう。<BR>でも俺は背が低いし柔道してたので肩幅だけはあって美希の後ろに立てばスッ<BR>ポリと隠れます。<BR>最初は触れるようにスカートの上から美希の尻を触りました。<BR>美希は痴漢の経験が無かったのか無反応でしたので段々と大胆に触り始めました。<BR>流石に痴漢されてると思ったのでしょう抵抗しようとするので<BR>「暴れたら妹さんに痴漢されてるのバレるよ」と耳元で囁きました。<BR>バレるのが嫌だったのか大人しくなったのでスカートの中に手を入れて触りま<BR>した。<BR>もちろん直にも触ってアナルなんかも指で弄ってあげました。<BR>毎朝、姉妹を見かける度に空想して事が実現できて幸せでしたが空想で社<BR>エッチまでしてるのですが電車の中ではムリでした。<BR>電車を降りてトイレに直行して一発抜いてから出社しました。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■姪<BR><BR><BR>最近二人で留守番をよくする。<BR>姉（姪の親）が買い物とか行く時も俺に懐いている姪は俺が居ると姉に着いて行かず俺と留守番したがる。<BR>この前も二人で留守番してる時に俺が胡座をかいてテレビを見ていたら姪が相手して欲しいのか、ちょっかいを出してくる。<BR>そして俺の前に来て「抱っこ」と言いながら抱き着いてきた。<BR>体位でいうと対面座位みたいな恰好になった。<BR>俺は尻を持って持ち上げてやったり前後に揺らしてやると姪はキャッキャと喜ぶ。<BR>でも次第に膨張してきた俺の肉棒が気になってきたのか喜びながらも顔を下に向けている。<BR>俺「お股痛くない？」<BR>姪「痛くないけど何か当たってる」<BR>俺「チンチン大きくなっちゃったんだよ」<BR>姪「何で？」<BR>俺「気持ちいいから」<BR>姪「……？？？」<BR>　<BR>俺はズボンのチャックを開け勃起した肉棒を取り出し姪のスカートとパンツを脱がして生尻を持って、また上下前後に姪を揺らした。<BR>姪も直接幼い縦筋を開かせて俺の肉棒を擦り付けられているので<BR>姪「お股痛いよ」<BR>と言うので俺は肉棒に唾を垂らし姪の縦筋にも開いて唾を塗り再び擬似行為に及んだ。<BR>すると<BR>姪「んっ……あっ…<BR>何かフアフアする」<BR>と顔を赤くして目を少しトロンとしながら俺を見るので堪らずキスをしてやった。<BR>ディープキスは以前経験してるので舌を差し込むと姪も舌を絡ませてくれる。<BR>そして俺の肉棒が限界に近付いてきたので姪を四つん這いにしてバックの素股みたいにして最後は尻の穴に擦り付けながら大量に射精した。<BR>余韻が残るなか姪の尻と、お股をティッシュで拭いてやってると姪もティッシュを取り俺の肉棒を拭いてくれた。<BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■陸上競技<BR><BR><BR>２年前の夏、学生時代陸上部だった俺は営業でたまたま某競技場の近くに来た。お昼時間帯だったこともあり、競技場とは別にあるサブトラックで弁当を食べた。その日は土曜日でたまたま大会も開かれていた。体つきを見ると宙額生の大会のよううだ。普通、自分の競技の一時間前位になるとアップして体をほぐして本場に備える。その時は緊張と集中と不安とでなんともいえない気分になる。みんな真剣だ。懐かしく思いながらアップの様子を眺めていた。すると上下ジャージ姿の似年姓位の子がアップに来た。可愛い。ムダな脂肪もなくまだ成熟してない体。しなやかなフォーム。釘付けになった。彼女はストレッチを入念にし終わったあと上下のジャージを脱いでスパイクを履いてダッシュへ向かった。俺はいかにも引率者のように(靴をスニーカーに履き替えていた)装い、芝生内にたたんでおいてあるジャージを手にとり股間部分の裏側を嗅いだ。シップとアンモニアの混じった臭いだ。さすがに長時間はバレるので直ぐにたたみ直してその場を離れた。彼女はアップを終え、競技場へ向かった。とにかくスレンダーで可愛い彼女に、少しでもいいからイタズラしたいと思い今度はスタンドから競技を見守った。競技を終えた彼女を間近で見ようと、俺は競技場内へ向かった。全く怪しまれることなくコーチのふりをして待っていると、ちょうどいま競技を終えたユニホーム姿の彼女が歩いてきた。少し膨らみかけた胸、ツルツルの足、白いユニホームのせいか透けて見えるサポーター。その下半身にとにかくむしゃぶり付きたかった。すると彼女は宙額生は出入りしないトレーニングルームのトイレに入っていった。後をつけた。どうやら大きいほうをしたかったようだ。もうどうなっても良いと思った。そしてユニホーム姿ままの彼女を押し込み、まずパンツとサポーターを一気に下ろしてあどけないアソコを夢中で舐めた。毛はほとんど生えてない。彼女は驚くばかりで｢いや、やめて、ちょっと…｣と小声で言うだけだった。上半身ユニホーム姿、下はスッポンポン、靴はスパイクのまま…その姿を見ていると最後まではまずいと思っていた俺も我慢できなくなり、唾液で多少濡れた幼いアソコに入れた。彼女は｢いやだーやめてー痛いよーちょっとー｣ついに泣き出した。が、とにかく締め付けが半端ない。もう止まらなかった。一気に中出しした。俺はサポーターを頂き、後ろにしゃがませアヌ○を舐め回してその場を後にした…<BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■自転車<BR><BR><BR>最近、運動不足解消と車の燃料費節約のため自転車で通勤している。そんな早番帰りのある日、ヘルメットをかぶって自転車に乗っている黒タイツにデニムのjc1とすれ違った。ムラムラしたのであわてて引き返してその子に追い付き、｢すみません。さっきすれ違った時にお金落としましたよ。｣とありもしないウソをついて１００円をさしだした。jcは全く見に覚えがない様子で｢違います…｣と答えた。｢けど、いいからもらって｣と俺は強引に彼女のデニムのミニのポケットに１００円をいれながら、どさくさに紛れて黒タイツの上から柔らかいあそこを触った。彼女はびっくりして｢いや…｣と腰を引いた。しかし自転車を両手で持っているから逃げられない。俺はあそこ顔を埋めて匂いをかぎ、強引に黒タイツを脱がしてその場を去った。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■バトン・トワーラーに束の間のイタズラ<BR><BR><BR>四年ほど前、俺はある大競技場にある大型エレベーターで女子中学生のバト<BR>ン・トワーリング・チームと一緒になった。<BR>俺を含めて大人は四人ばかりだったが、そこへバトンを持った同じコスチュ<BR>ームの少女たちがどやどや乗りこんできたのだ。<BR>彼女らはこれから演技に出かけるらしい。彼女らはある女子大附属中学の生<BR>徒達だった。いずれも育ちの良さそうな女の子達だった。<BR>彼女たちのコスチュームは鮮やかなショッキング・ピンクに銀色のラメを散<BR>らしたレオタードに白い丸襟、長手袋。ブーツをはいていた。体の線はそっ<BR>くり露わなので、少女とはいえ、かなりセクシーだった。<BR>みんな髪をアップに結い上げ、可愛らしくお化粧もほどこしている。<BR>なかで一番背が高く、すらりとした体形の子が目にとまった。<BR>卵形の顔に中高の端正な目鼻立ち、化粧しているせいかちょっと大人っぽく<BR>見える。可愛らしいというよりは美形といってよかった。<BR>その少女が押されて俺と前面で向かい合わせになってしまった。ロリコンと<BR>してはたちまち欲望が燃え上がってきた。<BR>その少女は見ず知らずの大人の男と密着したために明らかに恥ずかしげだっ<BR>た。しかも俺の胸あたりと彼女の小気味よくレオタードを軽く突き上げてい<BR>るバスト・トップがときおり接触するのだ。そこで俺はなぎげないふうをを<BR>装って、できるだけ接触が続くよう自分の胸をうごめかせた。<BR>少女のそむけた端正な横顔にいくらか困惑の表情がうかんでいた。俺は自分<BR>の胸を彼女のバスト・トップにぴったり接着させて微妙な刺激を加えていっ<BR>た。いわば円を描くような動きである。<BR>降りる階への到着までもちろん大した間ではないのだが、次に止まった階<BR>で、また何人か乗りこんできた。少女は押され、いっそう俺と密着した。彼<BR>女は抵抗を感じて体をみょうな具合にひねったが、それで体が一回転して、<BR>俺に対してくるりと後ろ向きになってしまった。<BR>エレベーターはいくつもの階で止まり、そのつどわずかな人間が出入りし<BR>た。それで意外に時間がかかった。しかし俺たち周辺の状況に変化はなかっ<BR>た。おかげで俺はこの可愛い少女にロリコンイタズラを進めることができ<BR>た。ぐずぐずせず、俺は思いついたばかりの奇手を実行した。少女が下向き<BR>に持っていたバトンをさりげなく奪い取ってしまったのだ。彼女の体に一瞬<BR>はっとした動きがあった。<BR>俺は奪い取ったバトンをそのままの向きで、開いた少女の股間へのめり込ま<BR>せ、軽く押し上げた。彼女は驚いて反射的に両足を広げてしまった。俺はお<BR>もむろにバトンを取りのけ、空いたところへ手を差し入れた。レオタードの<BR>股間を隔てて、可愛い部分が俺の手に落ちていた。<BR>バトンはすぐ彼女の手にもどしてやり、俺は指で、あの部分をさぐってい<BR>た。言葉にすると長いが、このへんの推移は極めて短時間である。かっこ良<BR>く言えば電光石火である。だから少女もろくな抵抗も抗議もできなかったの<BR>だ。<BR>レオタードの上からその部分を触り始めたらさすがに少女の様子が変わって<BR>きた。いままでの硬直した感じが軟化してきた。<BR>三本の指を使ってなぞるように動かす。中央の筋らしいのが分かる。そこを<BR>柔らかく押し上げる。レオタード以外にタイツやショーツもあるはずだが、<BR>存外薄い感触である。その部分全体をなぞり、筋を拡げるようにして指を動<BR>かす。<BR>少女は顔を伏せてじっと耐えているようだ。よく見ると肩先が微かに震えて<BR>いる。おれは彼女のあの部分を突き上げるようにこねる。少女が空いている<BR>方の手で自分の鼻をこすり上げた。未知の感覚が襲ってきているのか。<BR>時間にすれば馬鹿馬鹿しいほど短かったはずだが、俺と少女には長く感じら<BR>れたことだろう。その間他の娘達はおしゃべりしたりしてうるさかったが、<BR>仲間の危難には気づいていなかった。俺は彼女が降りる際に手のひらで軽く<BR>可愛いお尻をするっと撫でてやった。すらりとした後ろ姿は何事もなかった<BR>かのように誇り高く過ぎ去っていった。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■たいした事じゃないけど<BR><BR><BR>昔、テレクラで知り合ったバツイチの自宅でヤッてる最中に、Ｓの娘が帰ってきた。<BR>夢中でセックスしてて気付かなかったので、かなり焦った。<BR>バツイチはそんなに焦った様子は無く｢ふすま閉めて｣とか、言い、ふすま一枚締めたままヤッていて、隣りにＳの女の子が居ると思うと異常に興奮して聞こえるように卑猥な言葉を言いながら激しい合体をした(笑)<BR>俺はイッた振りをして精液は射精しないでおいた。<BR>バツイチが何度となくイッた後に風呂に行ったので、俺はふすまを開け娘と対面した。<BR>射精してないままなので勃起状態のチンポに驚いていたが、俺が手招きすると布団の近くに来た。<BR>目の前でチンポをシコり始め娘に見られながら大量の精液を射精した。<BR>チンポから射精される白濁液に小さな声で｢アッ！なんか出た｣と、言っていた。<BR>あの家はまだあるんだろうか？懐かしいリアル体験でした。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■本屋にて<BR><BR><BR>昼間暇だったので近所のただ広いだけの寂れた本屋に立ち読みしに行く事にした。<BR>雑誌などパラパラと読んでいたら少女が一人本屋に入って来た。<BR>「インフルエンザで学級閉鎖かな？」<BR>と想いつつ目で追ってみた。<BR>白と緑の横シマの長Ｔシャツにデニムのミニスカート <BR>髪はショートで奨学四～五くらいかな？<BR>顔は余り可愛いくなかったが少し膨らんだ胸が俺の下半身に反応してしまい後を追った。<BR>漫画コーナーで立ち読みしているので少しづつ近寄ってみる。<BR>そして背中越しにまで来た時に周りを見渡し誰も居ないのを確認して後ろから幼い膨らみかけの胸を掴んでみた。<BR>一瞬何が起こったのか解らない少女はビクッとなったが後ろを振り向くと俺を見て「何？」て顔で見てきた。<BR>けど恐怖のあまりか逃げようとしないので<BR>「少しだけ触らせて」<BR>と言うと少し間を起き小さく頷いた。<BR>俺は両手でシャツ越しに乳首中心に擦ったり突いたりしてやると何と怖がってるにも関わらず幼い乳首が起ってきた。<BR>「気持ちいい？」<BR>と聞いてみたら顔を赤くして恥ずかしそうに頷いた。<BR>流石にシャツを捲り上げて幼い胸や乳首を舌で堪能するにはヤバイので俺は勃起した息子を取り出し少女の小さな手を息子に導き最初は亀頭辺りを擦らせて次に肉棒を掴ませて上下に擦らせた。<BR>その間も俺は少女の乳首を弄びスカート越しだが余り肉付きのよくない尻を撫でたりした。<BR>そして俺の肉棒も限界が来たので少女の顔に……………<BR>と想ったが、ここで騒がれては…と想い少女の手を離して最後は少女が見ている前で自分で擦り床や本等を汚すと後が面倒なので自分の手に射精した。<BR>そして少女に「ありがとう」と言いながら精子で汚れた手で頭を撫でてやりその場を後にした。<BR>　<BR>少女の髪は帰る頃にはカピカピになってたと想う。（笑） <BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR> ]]>
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<title>【最新情報】性的虐待体験2009年11月23日 13:10:17</title>
<description> 性的虐待体験■(無題)小４の時に３つ上の兄と親戚の家に泊りに行った帰りの事でした。親戚の家に行く時から電車の中でエッチな話を兄はしてました。「彩って痴漢とか会った事ないの？」とか聞かれました。小学校までは歩きだし１人で電車に乗るなんてなかったので「ないよ」と言ったら「電車だけが痴漢じゃないよ」みたいな事を言われました。当時、近所に変質者が出てて友達のミカちゃんが会ったらしいと話したら「可愛い子は狙わ
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<![CDATA[ 性的虐待体験<BR><BR>■(無題)<BR><BR><BR>小４の時に３つ上の兄と親戚の家に泊りに行った帰りの事でした。<BR><BR>親戚の家に行く時から電車の中でエッチな話を兄はしてました。<BR>「彩って痴漢とか会った事ないの？」とか聞かれました。<BR>小学校までは歩きだし１人で電車に乗るなんてなかったので<BR>「ないよ」と言ったら<BR>「電車だけが痴漢じゃないよ」みたいな事を言われました。<BR>当時、近所に変質者が出てて友達のミカちゃんが会ったらしいと話したら<BR>「可愛い子は狙われるんだな」と言ってたのでムカついてた気がします。<BR><BR>親戚の家からの帰り乗り変えたら満員電車でした。<BR>私が押しつぶされないように兄がガードしてくれて<BR>「やるじゃん」とか思ってました。そしたら誰かがお尻を触って来たので兄に<BR>「ねえ、誰かお尻触ってる」とコッソリ言いました。<BR>先の件があったので痴漢されたのを自慢したかったのだと思います。<BR>兄がオジサンを睨んだので痴漢は居なくなりました。<BR><BR>家に帰ってご飯食べて寝る時でした。当時は兄と私は同じ部屋でした。<BR>「彩、痴漢に何処触られたの？」と兄が言ってきました。<BR>恥ずかしかったけど満員電車と痴漢から守ってくれてたので<BR>「お尻」と答えました。すると、どんな風に触られたの？など色々と詳しく聞<BR>いてきました。<BR>一生懸命説明したつもりでしたが兄が<BR>「良く判らないや」と言って私の布団に入って来て<BR>「こんな感じ？」とお尻を触ってきました。<BR>最初は大丈夫でしたが段々と兄に触られてるのが恥ずかしくなってきました。<BR>いつの間にか兄に抱きしめられててパジャマの中に手を入れられて触られてま<BR>した。<BR>私は恥ずかしくて兄の腕の中で小さくなってましたが兄が小刻みに動いてました。<BR>兄が下半身を擦りつけて来てのですが当時は固いモノが当たってるなって位し<BR>か解りませんでした。<BR>暫くすると兄は布団から出て部屋からも出て行きました。戻って来て<BR>「彩が痴漢されたの黙っててやるからな」と言われて寝ました。<BR><BR>それから兄は寝る前に私の布団に入ってくる様になりました。<BR>何回もされると兄が私をどうゆう対象でみてるか小４でも気づきます。<BR>なので拒んだら兄が怒ってきました。<BR>怖かったし兄がエッチはしないと約束してくれたので我慢しました。<BR>でもパジャマの下は脱がされる様になりました。兄も裸でした。<BR>「エッチゴッコ」と兄が言うのはアソコにチンチンを擦りつけて射精をします。<BR>兄は私の布団でするのでシーツに染みが出来てママにバレないようにするのが<BR>大変でした。<BR>フェラなんかもやらせれました。兄にアソコを舐められたりしましたが気持ち<BR>良くなかったけど<BR>「気持ちいいだろ？」と訊くので仕方なく「マンコ気持ちいいよ」と言ってま<BR>した。<BR>「彩はエッチだな～」と笑われると悲しくなってました。<BR><BR>小６の時です。兄に彼女が出来て悪戯される回数も減りましたが受験を理由に<BR>フラレた兄が再び悪戯してくる様になりました。<BR>「いつの間にかオッパイも大きくなってるな」とエッチを求めてきます。<BR>小６なのでマダ嫌だと拒みましたが兄の彼女だった人が小６で初エッチしてた<BR>とかで<BR>「彩だって出来るよ、それに、彩生理マダだろ？」と言って<BR>「俺さ―中出ししてみたいんだよ」と言って兄に処女を奪われました。<BR>それからは夜だけではなくて親が居ない時にもエッチさせられました。<BR>共働きだったので朝、両親が仕事に行くと学校に行く前なのにエッチされたり<BR>して何度も遅刻しました。<BR>私も気持ち良くなってたのですが近親相姦の罪悪感は消えませんでした。<BR>私に生理が来たら私はママと兄はパパとの部屋になりましたが関係は続きました。<BR>ママに生理用品の使い方を教わって付けて貰いましたが処女じゃないのがバレ<BR>ないか不安でした。<BR>初潮が来た私に兄は散々文句を言いました。ゴムを付けてと頼むと<BR>「そんな金あるわけないだろ」と言って「中には出さないから」と関係を続け<BR>されました。<BR>でも私が兄の機嫌を損ねると中出しされてました。<BR>中２の時に妊娠してしまって兄が相談に乗ってくれないのでママに言って兄と<BR>の関係が終わりました。<BR>赤ちゃんには可哀想だったけど中学生で妊娠、しかも兄の子なので中絶をしま<BR>した。<BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■祖父<BR><BR><BR>私が小６のとき、小３の弟と夏休みに田舎のおじいちゃん、おばあちゃんの<BR>家に泊まりに行きました。夏なので二つの部屋を開け放して、祖父母と私た<BR>ちと４人が並んで寝ていました。ある夜、何かの音で目が覚めました。見る<BR>と隣の部屋の祖父母が裸で重なり合ってうごめいていました。祖母が仰向け<BR>になって苦しそうな顔をしてハアハアと喘いでいました。祖父は祖母に馬乗<BR>りになって激しく腰を動かしていました。やがて祖父の動きが一段と速くな<BR>って、ぱったりと止まりました。祖母がウッとうめいて腰をがくんと痙攣さ<BR>せ、腹と胸を波打たせて荒い息を吐いていました。祖父が祖母と離れると祖<BR>父のおちんちんがバナナのようになっているのが見えました。私はあまりの<BR>ショックになかなか眠れませんでしたがいつの間にか眠りました。<BR>翌朝、おそるおそる祖父母を見ると、何時もと変わらずにこにこと朝食をと<BR>って笑っていました。あれは夢だったかと疑いました。<BR>それから数日後、祖母が夜、急に親戚の家に急病人が出たといって泊まりに<BR>出かけました。夜中に何かの感触で目が覚めました。祖父が私の隣に来てい<BR>て、私の胸を触っているんです。びっくりしましたが、寝たふりをしていま<BR>した。そのうちに、私のパンツの中に手を入れてあそこを触ってきました。<BR>隣に弟が寝ているのでそのまま眠ったふりをしていました。祖父は私の乳首<BR>を吸いました。私は１５５センチで乳房も大きくなっていて、陰毛も生えて<BR>いました。祖母よりも大きい体格でした。祖父に乳首を吸われて、あそこを<BR>触られて、何とも言えない感触で気持ちが良くなって、あそこの中がうるん<BR>できました。それを確かめた祖父の指があそこの中に入ってきて静かに出し<BR>入れするんです。頭が真っ白になりました。何かのこする音がして、そっと<BR>見ると祖父が自分のおちんちんを自分でしごいていました。それは、この前<BR>見たときよりもずっと大きく固くなっていて、片手は私のおまんこを触りな<BR>がら、片手で自分のおちんちんをしごいてるんです。ｙがて祖父のおちんち<BR>んから白いものがどくどくと吐き出されて、祖父はそれを拭いて自分の布団<BR>の方に行きました。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■友達のお父さんに…<BR><BR><BR>今思えば あれは悪戯されてたんだなと思います。 <BR>小５の時に 仲良くなった友達の お父さんに色々されました。 <BR><BR>きっかけは、夏に 友達と、そのお父さんに連れられ 川遊びをしていたら、私が川で転倒 <BR>全身ずぶ濡れになり 友達のお父さんが、そのままじゃ車に乗れないからと 障害者用トイレに連れられ 服を全部脱がされ 水を絞ってました。 全裸で突っ立ってる私を 舐め回すようにジロジロ見られ タオルで全身を拭かれましたが、オマンコの所は やけに念入りに拭かれた記憶があります。 <BR>ここは ばい菌が入ったら大変だからと タオルではなく 指で奥までイジられ くすぐったくてビクビクしてたら 友達のお父さんは ニヤニヤしてました。 <BR><BR>その数日後 友達の家で遊んでたら 友達のお父さんが帰ってきて 私１人部屋に呼ばれ<BR>ばい菌が入ってないか見てあげると言われ またオマンコを触られました。 <BR>その週の日曜に 友達の家に遊びに行くと、お父さんが出てきて ○○ちゃんの所に遊びに行ったよ と言われ <BR>帰ろうとしたら 私の手を掴み ばい菌大丈夫か見てあげる と言われ <BR>玄関先で またオマンコを触られました。 <BR>ビクンビクンしてると 友達のお父さんが ん？ばい菌が入ってるかも？ お風呂で綺麗にしなくちゃいけないよ！と言われ 服を脱がされました 友達のお父さんも 服が濡れたらいけないからと 全裸になり 一緒に入る事になりました。 <BR>私は父親と小３までお風呂に入ってたけど、小５になって 友達のお父さんとお風呂に入るとは思いもよりませんでした。 目のやり場に困りましたが お父さんは毛がなくて 私のオマンコを洗ってると みるみる形が変わっていったのを覚えてます。 <BR>全身石鹸まみれになって 抱き合うように上に座らされ お父さんのチンコが 私のオマンコに擦れてました。 <BR>そんな状態がしばらく続き、頭がボーっとして<BR>いったい何をされてるのか理解出来ない状態でしたが、<BR>お父さんのチンコが少しづつ入ってる？ よーな気がしましたが 痛くはなかったです。 しばらくすると お父さんの息づかいが荒くなったと思ったら、急に腰の動きが止まり 私のオマンコの中が熱くなるのを感じました。 <BR>その後 綺麗にシャワーで洗い流され お父さんのチンコは 小さくなってました。 今思えば 悪戯されてたんだなと思いますが 当時は気持ちよかったからあまり気にしなかったです。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■親戚のお兄ちゃんと…<BR><BR><BR>小学二年生の時のことです。家の改築をするからと、私一人、母方の親戚の家へ１週間程預けられることになりました。<BR>親戚の家には高校一年と中学二年の兄弟がいて、私は二人のことをお兄ちゃんと呼び慕っていました。だから、ふたりがいる親戚の家に泊まれることは嬉しく、私は心底楽しみにしていました。<BR><BR>親戚の家に来て一日目。優しいおじさんとおばさん、そしてお兄ちゃんと一緒にご飯を食べ、私はお兄ちゃんたちの部屋で一緒に寝ることになりました。私は一人っ子で、ずっとお兄ちゃんがほしいと思っていたので、ふたりと一緒にいれることは純粋に楽しかったのです。<BR><BR>楽しく三人で話した後、私は用意されていた布団に入りました。お兄ちゃんたちはそれぞれのベッドに入り、私たちは眠りに就きました。けど、私はウキウキしたまま寝ることができませんでした。なので、高校生のお兄ちゃんのベッドに近づき「眠れない」と言いました。そうしたらお兄ちゃんは「じゃあ一緒に寝ようか」と、私をベッドに招き入れてくれました。私は嬉しくてお兄ちゃんに寄り添うようにベッドに潜り込みました。<BR><BR>それからしばらく、ふたりでひそひそと家の話をしました。そのうちお兄ちゃんが「寝れないなら、お医者さんごっこしよう」と言いました。私はごっこ遊びが好きだったのですぐにうなずきました。<BR><BR>私は患者の役、お兄ちゃんがお医者さんの役をやることになりました。お兄ちゃんが「どこか痛い場所はありますか？」と聴いてきたので、私は「おなか」と言いました。そうしたらお兄ちゃんは私のパジャマを脱がし始め、あらわになった私の胸に耳を押しあてたのです。お兄ちゃんの少し長めの髪が肌を擽り、私は少し笑ってしまいました。お兄ちゃんは私の胸やお腹を触りながら、徐々に手をしたに動かしていきました。<BR><BR>そしてパジャマのズボンに手をかけ、私の耳元で「検査するからズボン脱ごうね」と優しく言いました。私は「うん」と言い、お兄ちゃんにされるがまま、ズボンを脱がされ、同時にパンツも脱がされました。<BR><BR>私は仰向けに寝かされ、お兄ちゃんは私の股の間を凝視しはじめました。その当日、私は性に関してほとんど知識がなかったので、お兄ちゃんが何をしようとしているのかわかりませんでしたが、なんだか恥ずかしい場所を見られていると思ったので、少し顔が赤くなりました。<BR><BR>じっと見つめた後、お兄ちゃんは私の割れ目にゆっくりと指を滑らしてきました。はぁはぁとお兄ちゃんの熱い息が太ももにあたって、身体がすこしびくっとなりました。お兄ちゃんは熱心に割れ目をこすり、「どこか痛い場所はありますか？」と聴いてきました。私は頭がぼーとしてしまい、「痛くないけど、お股が変」と小さな声で言いました。<BR><BR>お兄ちゃんは私を抱き寄せ、唇を舐めました。私は驚いて逃げようとしましたが、お兄ちゃんにがっちりと捕まれ逃げられません。やめて、と言おうと口を開くと、お兄ちゃんの舌がぬるりと入ってきました。私はどうしようもないまま、それを受け入れました。お兄ちゃんの膝に座った形で、唇を奪われながら割れ目を指で刺激され続けました。そのうち、下からぬちゃぬちゃと濡れた音が聞こえ始めました。その頃には私も気持ち良くなっていて、お兄ちゃんのパジャマを掴みながら、自分でも腰を揺らしていました。<BR><BR>「じゃあ最終検査をはじめます」<BR>そう言ってお兄ちゃんは、自分のズボンを下げました。お兄ちゃんのは固く上を向いていました。先からうすい汁が流れていました。<BR>お兄ちゃんは私を押し倒すと、小さな声で「かずちゃん大好き」と言い、太い肉棒を私の割れ目に入れました。<BR><BR>そこから先はあまり記憶がないのですが、私は痛いと思った記憶がなく、お兄ちゃんが中で動くたびにびくびくと動き、大好きなお兄ちゃんが私を見て嬉しそうにしているのを見て、私まで嬉しくなってしまいました。<BR>「かずも、お兄ちゃん好き」<BR>と言うと、お兄ちゃんは私を腕の中にしまいこんで、腰を打ち付けてきました。びちゃんびちゃんと音がして、次の瞬間おなかの中に温かいものが注がれていました。お兄ちゃんは私の唇を舐めながら、小さくなったものを抜きました。<BR><BR>そしてティッシュで私の股を綺麗にして、私を抱き締めて眠ってしまいました。私もすぐに眠くなって、その日はぐっすり寝れました。<BR><BR>あの後、何回かお兄ちゃんに割れ目を触られましたが、挿入されることはありませんでした。<BR><BR>その後、高校・大学を卒業したお兄ちゃんは大手企業に就職し、数年前に結婚しました。<BR>私はあの日から、夜割れ目を触ってから寝るのが癖になってしまい、小学校高学年か中学でオナニーという言葉を知るまで、何も知らないまま毎晩オナニーしていたようです。だからなのか、寝る前はオナニーしないと寝れません。本当はエッチしたいけれど、そんなに可愛くないし…そんなことを考えながら日々悶々と生きています。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■１３歳の兄といけないこと（1～3）<BR><BR><BR>私は兄に中学に入るまでエッチな事をされていました私が１０歳の時に両親<BR>が親戚の用事で２人で留守番をしていたときです、兄が久々に風呂に入ろう<BR>と誘われ私はまだ子供だったので何の抵抗も無く入りましたが兄の目線がち<BR>ょっと変でした体を洗ってもらう時も「足をちょっと広げて」と言って割れ<BR>目に沿ってタオルではなく素手で洗うのです、「じゃ今度は後ろを向いてお<BR>尻を綺麗にしよう湯舟に手を付いて」兄にお尻を向けるとまた割れ目に沿っ<BR>て前から洗うのです洗い終わって前を向くと兄のチンチンが大きくなってい<BR>て「あれっ」と私が言うと兄は焦って「お前先に上がれ」と言って後ろを向<BR>いて頭を洗い始めました私は風呂に入りあのことを思い出したのです。 <BR><BR>大きいチンチンを見て両親のセックスを見たのを思い出したのです、でもそ<BR>の時はセックスとは知りませんでした私は兄に「お兄ちゃん、お父さんのチ<BR>ンチンも大きくなってお母さんと裸で何かしていたよ」と言うと兄は「え<BR>ぇ、お前見たのかもっとくわしく教えてくれエッチな事しているの見たんだ<BR>ろ」<BR>「うん、でもよくわからないけど抱き合っていた」<BR>「それはチンポをお母さんの中に入れて遊んでいるんだよ」<BR>「えぇ」<BR>「お前も穴があってチンチンが入るんだよ足を広げて」<BR>兄が興奮気味で私を見ていましたそして大きなチンチンを見せて<BR>「お母さんチンポをどうしていた？」<BR>「手で触ったりしてたどうしてこんな事をするの？<BR>「気持ちがいいから内緒でしているんだよそうだ部屋へ来い」<BR>お風呂を上がるとパジャマに着替えていきました。<BR>兄は「お父さんもお母さんも内緒でエッチな事をしているか俺たちも内緒で<BR>しようか？」<BR>「う～ん、でも」<BR>「大丈夫気持ちいいぞ」<BR>「うん」<BR>「じゃこれ見ようお父さんもしていたビデオ」兄はビデオをセットすると<BR>「丸見えだからわかるよ」<BR>「丸見え？」 <BR><BR>始まる同時に２人で裸になり見ていました。<BR>「ほらチンポをしゃぶっているだろう、それにほらオマンコを舐めているだ<BR>ろう」<BR>「うん」ただびっくりするだけでした。<BR>「今からチンポ入れるよ」<BR>「あぁ、この格好でいたよ」<BR>「紀子お願い一生のお願い舐めさせてくれ」<BR>「いやよ、汚いし」<BR>「お父さん達もやっているんだよ気持ちいいいこと、なぁ」<BR>「う～ん、でも」<BR>「大丈夫、さぁ寝転んで」<BR>足を広げていると兄は指で広げて臭いを嗅いだりじっと見て舐め始めまし<BR>た。私はただ天井を見ながらたまにビデオを見ていました。ビデオでは男の<BR>人がチンチンから白いもの出して終わりました。<BR>「紀子今度は上のなって」兄が下になると私は顔を跨いでいました目の前に<BR>はチンチンがありビデオのように勝手に手で触ってしまいました。<BR>「あぁ、紀子気持ちいいよどう俺のチンポ硬いだろ」<BR>「うん」<BR>「よし２人で舐めあいをしよう」<BR>舐めているうちに兄が<BR>「やばい、出るよあぁ～」<BR>ピュッと白いのが出て手にいっぱいドロッと出て<BR>「あぁ最高またしようよなぁ」<BR>そのまままたお風呂に入りチンチンを洗わされました。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■小学４年の時の実話３<BR><BR><BR>僕は、自分のお尻の味に好奇心が湧き、『いいよ！』と言いました。<BR><BR>その返事に、お兄ちゃんは、『これからお兄ちゃんが、のんくんにする事は、絶対にお父さんやお母さんに話しちゃダメだよ』と言いました。<BR><BR>僕が、『どうして？』と聞くと、お兄ちゃんは、『これからする事は、凄く大事な検査なんだ。だから人に話すと、のんくんが大変な事になるんだよ。』と言いました。<BR><BR>僕は怖くなって、『うん、僕絶対に誰にも話さないよ』と言いました。<BR><BR>そしてお兄ちゃんは、僕のお尻を隠すように頭から毛布を被ると、毛布の中で、ゆっくりとお尻を揉み始めました。<BR><BR>お尻に顔を埋めて、ほっぺをスリスリして、両手でお尻を外側に開き、その穴の匂いをクンクンと嗅ぎました。<BR><BR>お兄ちゃんは、匂いを嗅いだ後に、『う○ちの匂いしないね』と言いました。<BR><BR>その日は、まだトイレに行ってなかったので、多分匂いはしなかったんだと思います。<BR><BR>お兄ちゃんは、僕のお尻を外側に開いたまま、『じゃあのんくんのお尻の味、調べるね』と言うと、むき出しになった穴を舌先でチロチロと舐め始めました。<BR><BR>お尻の穴を初めて舐められた最初の感想は、気持ち良かったけど、凄くくすぐったい感じでした。<BR><BR>僕は、『くすぐったい～！』と言って、体をくねらせて、お尻に力が入りました。<BR><BR>お兄ちゃんは、そんな僕をお構い無しな感じで、更に強い力で、お尻を外側に開き、お尻の穴を本格的に舐め始めました。<BR><BR>お兄ちゃんの舌が、お尻の中にまで入ってきて、変な感じでした。<BR><BR>僕は、『お兄ちゃん、僕のお尻、そんなに美味しいの？』と聞くと、お兄ちゃんは、『凄く美味しいよ！たまらない味だよ』と言ったので、更に『どんな味？』と聞きました。<BR><BR>お兄ちゃんは、『甘い味がするよ』と言いました。<BR><BR>羨ましくなって、僕は自分で自分のお尻を舐めてみたいと思いました。<BR><BR>１０～１５分ぐらい舐めた後、お兄ちゃんは、『のんくん、テレビの上にあるティッシュ取って』と言ったので、唾でべとべとになったので拭くんだなと思い、『いいよ』と言って手を伸ばし、ティッシュの箱を取ると、それをお兄ちゃんに渡しました。<BR><BR>お兄ちゃんは、無言で受け取ると、それを毛布の中に入れ、何枚かを取り出していました。<BR><BR>僕は、『僕のお尻も拭いて～』と言うと、お兄ちゃんは、『まだ検査、終わってないよ』と言い、また舐めだしました。<BR><BR>お兄ちゃんは、暫く両手で開いて舐めていて、今度は寝そべって、左手だけで開いて舐めだしました。<BR><BR>左手だけになった瞬間、お兄ちゃんの体が突然揺れだし、その揺れが、なかなか止まらず、段々と僕はその揺れが嫌になって、『お兄ちゃん、揺れるのやめて？』と言いました。<BR><BR>でも、お兄ちゃんは『すぐやめるから』と言って、揺れるのを止めませんでした。<BR><BR>２、３分ぐらい過ぎて、お兄ちゃんの舌の動きが止まり、びくびくと体が痙攣し始めると、その揺れは止まりました。<BR><BR>そして、少しして、お兄ちゃんが『ありがとう、もう検査終わりだよ』と言いました。<BR><BR>僕は、気持ち良かったので、『もうおしまいなの？気持ち良かったのに～もうちょっと検査してて』とお願いしました。<BR><BR>でも、お兄ちゃんは、急に普通な感じになって、『もう今日はこれでおしまい！今度来た時、また検査するから』と言いました。<BR><BR>その時僕は、お兄ちゃんが揺れ出すと、この気持ち良い検査は終わってしまうんだと思い、今度してもらう時は、絶対に揺れるのをやめてもらおうと思いました。<BR><BR>つづく<BR><BR>レスいただけたらまた書こうと思います。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■小学４年生の時の実話２<BR><BR><BR>お兄ちゃんは、僕のＧ短パンのウエスト部分に手をかけました。<BR><BR>短パンは、ボタンがしっかりと締まっていて、下ろしにくそうだったので、『ちょっと待ってね』と言うと、僕は自分からボタンを外し、チャックを下ろして、また俯せに寝そべってゲームを続けました。<BR><BR>お兄ちゃんは、改めて短パンに手を掛け、ゆっくりと短パンを下ろしました。<BR><BR>お兄ちゃんは、短パンを膝の辺りまで下げると、僕のブリーフ姿をまじまじと見ていました。<BR><BR>そして、少しの間ブリーフの上から指でお尻の筋をなぞったりしていましたが、暫くすると今度はブリーフに手を掛け、それをゆっくりと、ふとももの辺りまで下ろしました。<BR><BR>露出した僕の生のお尻を見て、お兄ちゃんは『凄い良いお尻だね』と言いながら、お尻を揉み始めました。<BR><BR>僕は、その時、お兄ちゃんが性の対象として僕に接していたとは夢にも思いませんでした。<BR><BR>ただ、僕のお尻がホントに良い形のお尻で、ただそれを見たいだけなんだと思っていました。<BR><BR>僕は、段々と恥ずかしくなってきて、『お兄ちゃん、もういい？』と聞くと、お兄ちゃんは『もう少しだけダメ？凄く素敵なお尻だから、もう少し見たい』と言いました。<BR><BR>また褒められて気分が良くなった僕は、『僕のお尻、そんなに良いの？』と聞くと、お兄ちゃんは、『今まで見た中で一番最高なお尻だよ』と言いました。<BR><BR>そして、続けて『良いお尻っていうのは、味も凄く美味しいんだよ』と言いました。<BR><BR>そうなのかぁ～と思った僕は、お兄ちゃんに、『僕のお尻も美味しいかな？』と聞きました。<BR><BR>すると、お兄ちゃんは『じゃあちょっと味見してもいい？』と言いました。<BR><BR>つづく <BR><BR>読んでくれてる人がいないと、書いてもつまらないので、レス貰えたらまた書きます。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■小学生４年の時の実話<BR><BR><BR>小学生の頃、いつも日曜日や、大型連休になると、家族で親戚の家へ遊びに行っていた。<BR><BR>親戚の中学生のお兄ちゃんが、いつも遊んでくれて、僕もそれを凄く楽しみにしていた。<BR><BR>いつものように、朝１０時頃親戚の家へ着いて、僕は玄関で靴を脱ぐと、直ぐにお兄ちゃんの部屋へ走って行った。<BR><BR>勢いよく扉を開けると、お兄ちゃんは寝そべってゲームをしていた。<BR><BR>『おーのんくん！今来たの？』<BR><BR>僕は頷くと、お兄ちゃんのしてるゲームをやらせてもらった。<BR><BR>俯せに寝ながらゲームをしていると、お兄ちゃんが、『のんくんのお尻、いい形してるよねー』と言って、触ってきました。<BR><BR>僕は少し驚きましたが、褒められて良い気分だったので、そのままゲームを続けてました。<BR><BR>お兄ちゃんは、暫く僕のお尻を触っていて、自分のチンコをズボンの上から触りだしました。<BR><BR>そして、『のんくん、お尻見てもいい？』<BR><BR>って言いました。<BR><BR>僕は、別に恥ずかしくなかったし、嫌と言うと、お兄ちゃんに嫌われてしまうかもしれないと思い、素直に『いいよ』と受け入れました。<BR><BR><BR><BR>続きは後で書きます。レス貰えたら嬉しいです。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■小2の時・預けられた祖父母の家で<BR><BR><BR>私は東京の下町で小さな町工場を経営する両親の長女として生まれました。<BR>私が小学校2年生になった頃に工場の経営が上手く行かなくなって、両親は離<BR>婚して私は母親に引き取られ生活は小学校4年生まで母親の祖父母の家で学校<BR>に行きました。<BR><BR>　祖父母の家には未婚の母親の弟の伯父さんがいて、祖父母と伯父さんで農<BR>業をしてました。<BR>私が預けられ祖父母と伯父さんは私を凄く可愛がってくれて、特に伯父さん<BR>は学校への送り迎えは毎日自動車でしてくれて、お風呂も毎日伯父さんと入<BR>り全身を綺麗に洗って貰ってました。<BR>　私の幼少の記憶の中に父親とお風呂に入った事の記憶も無く、初めて伯父<BR>さんとお風呂に入り男の人のチンチンを見ましたが私のと違うと思う位で過<BR>ごしていました。<BR><BR>　2年生になって初めて過ごす田舎の秋です、お米が採れて柿のみが沢山黄色<BR>くなり栗の実が沢山、東京では見た事の無い田舎の秋でした。<BR>秋も終わりの頃に風邪を引いた私は学校を休み寝ていました、その日は祖父<BR>母が農協の団体旅行で２泊３日で伯父さんと二人の家になったのです。<BR>　伯父さんは昼食におかゆなど作ってくれて私は子供心に伯父さんが好きで<BR>した、午後の３時ころ洗面器にお湯を入れてタオルを持った伯父さんが枕元<BR>に来て「たえちゃん　寝汗をかいたろ　綺麗にしようね」掛け布団と毛布が<BR>捲くられ上半身を起こされパジャマの上着と肌着が脱がされ、暖かいタオル<BR>で上半身がくまなく綺麗に拭いてもらい次に私は寝かされ上半身にバスタオ<BR>ルが掛けられ「たえちゃん　オマタも綺麗にに拭くよ」<BR>パジャマのズボンが脱がされ次にパンツが脱がされ、伯父さんは暖かいタオ<BR>ルで両足を拭き終わると「たえちゃん　此処は女の子の大切な所だから　病<BR>気の時は特に綺麗にしないと　ね」　私は毎日伯父さんとお風呂で洗って貰<BR>っているので違和感も無くただ頷いていました。<BR>　伯父さんは私の両足を大きく広げるとアソコに暖かいタオルをふんわりと<BR>乗せると右手でアソコを包む様に触り揉む感じでゆっくりタオルを動かし肛<BR>門まで拭いてくれると「たえちゃん　女の子は割れてる中も綺麗にしないと<BR>ね」伯父さんは私の下半身に移動して両足の膝を曲げると(M字開脚)股の所に<BR>顔を近づけると割れてる部分を開き舌先で何度も上下に動かして「痛くない<BR>だろ　この事はお爺ちゃんやお婆ちゃん・学校の友達にも内緒だよ」<BR>　私はこの時何か悪い事をしてるんだと思い「おじちゃん　誰にも内緒だ<BR>ね」　伯父さんがお風呂でアソコを石鹸を付けて洗ってもらう度にアソコが<BR>変な気持ちになって行くのと違いもっと強い刺激が全身に感じ舌先が動く度<BR>に私は無意識にお尻を浮かし左右にお尻を動かし「おじちゃん　おしっこし<BR>たから　汚い　よ」　「たえちゃん　気持ち良くなったろ」　「ウッ　ウン<BR>くすぐったいけど変な感じだよ」　「たえちゃん　ヌルヌルが出て来たよ」<BR><BR>　伯父さんの舌と唇は私のアソコを暫く舐めたり吸ったり、そして声になら<BR>ないうめき声が出ると伯父さんは激しく舌先で私の一番敏感な部分を攻めて<BR>きて、私は何時しか頭の中が真っ白なって「おじちゃん　おしっこ　でちゃ<BR>う　ダッダメー」　私は意識を失っていました性的知識も無い私は初めての<BR>自分でどうにもならない感じに意識が遠のいていました。<BR>　そして、意識が戻りかけた頃に下半身のあそこに圧迫感を感じ、上半身を<BR>少し起こして見ると私の両足は伯父さんの腰を挟み、伯父さんは私の上半身<BR>に向けて両足を投げ出し、私のあそこに初めて見る黒くて太く硬くなったチ<BR>ンチンの先端をクチョックチョッと音をたてて擦りつけていました。<BR>「おじちゃん　何してるの」「たえちゃん　気が付いたかい　いれから　た<BR>えちゃんの　此処に白いのを出したら終わるから　もう少し我慢してね」<BR>　<BR>　伯父さんは左手の指であそこを開き、右手で太くなったチンチンをあそこ<BR>に擦りつけて割れ目に沿って何度も動かし、やがて「たえちゃん　出るよ　<BR>出るよ　ウッウーッ」　私の穴の中に生暖かいのが入って来ました、この時<BR>伯父さんは穴にチンチンの先を強く押し付けたので「おじちゃん　痛いょ」<BR>少ししてチンチンが離れると穴の中から何かが流れ出て肛門を濡らすのが解<BR>りました、伯父さんは私の上半身を完全に起こし「たえちゃん　見てごらん<BR>この白いのが精液って　言うんだョ　これから　たえちゃんと遊ぶ時は　白<BR>いのを　出して遊びは　終わるからね」・・・・・・<BR><BR>　伯父さんは暖かいタオルで下半身を綺麗に拭いてくれて、次にガラスの体<BR>温計を持って来ると「たえちゃん　体温を計るョ　女の子はアソコの穴に入<BR>れて計ると正確に測れるからネ　入れるよ」　伯父さんは少し私の両足を開<BR>くとあそこを開き冷たい体温計を入れて来ました、この時が私の体内に入る<BR>異物でしたお腹の中で体温計の先端が何かに当たり、当時の私は子宮の存在<BR>さえ知らなかったので「おじちゃん　お腹の中で　何かに当たってるよ」<BR>　「たえちゃん　体温計が穴から出ない様に手で押さえてくれるかな」<BR>　伯父さんは私の右手をあそこに導き体温計を持たせ「３分　このままだ<BR>よ」　数分経過すると「たえちゃん　体温計を抜いてごらん」　私が穴から<BR>体温計を抜き取り「はい　おじちゃん　たいおんけい　だよ」　体温計計に<BR>は先っき伯父さんが出した出した白いヌルヌルが付いてました。<BR>　伯父さんは体温計をティッシュで拭き「３７度2分だね　微熱だね　風邪薬<BR>飲んで　少し休みなさい」　伯父さんは私に衣類を着せると寝かせ付けまし<BR>た。<BR><BR>　その後、伯父さんはお風呂場や伯父さんの部屋で白いのを出してくなると<BR>私のあそこを触ったり舐めたりして、私に見せる感じで白いのをだしました<BR>私も次第に伯父さんの行為であそこが気持ち良くなることを覚えたのです。<BR>　小3になった頃には伯父さんのチンチンを手で扱きそして口でチンチンを<BR>舐める様になり、美味しくない白いのを飲むようにもなっていました。<BR>　伯父さんの舌と指で2年生だった時の小さな穴も徐々に広げられチンチンの<BR>先端部分も入る様になると伯父さんは何時も穴の中で白いのを出して、伯父<BR>さんと私の遊びは終わっていました。<BR>　4年生の春に別れた父と母が結婚して私を迎えに来ました、父の工場は以前<BR>より大きくなって働くおじさんやおばさんも沢山いて大きな会社になってま<BR>した。　<BR>　両親の元に戻った私でしたが、好きな伯父さんとの遊びが忘れられずに春<BR>休み・夏休み・冬休みは祖父母の家で過ごし4年生最後の春に伯父さんはチン<BR>チンを奥まで入れて何度も白いのを出しました。<BR>　最初の時は白いのに血が混ざって出ましたが4.5されると痛みも無く気持ち<BR>が良くなって6年生まで続き、私が中1になった時に伯父さんにお嫁さんが来<BR>たので私は祖父母の家に行かない様になったのです。<BR><BR>　でも、続いておきた祖父母の葬儀の時に伯父さんと遊びました中2の冬でし<BR>た、私は今は後悔してません・・優しい伯父さんだったから<BR><BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■悲しい過去<BR><BR><BR>中１の時にママに売られました。<BR><BR>うちはパパが亡くなって母子家庭で、小さいアパートで親子２人暮らしてました。そのアパートの大家でした。<BR><BR>中１になってすぐの土曜日でした。<BR>ママが「たまには旅行に行きましょう」と県北部の温泉宿に行きました。結構いい温泉で部屋に露天風呂があったりして「ママ、こんな贅沢して大丈夫？」と心配しました。<BR>夕方になってＡが車で来て「なんで？」と思ってるとママが「今日の旅行はＡさんが旅費を出してくれてるのよ。今日はＡさんをパパって呼びなさい」って言われました。<BR>その時、ママがＡの愛人だと知りました。<BR><BR>食事の後、Ａは「ちろ、パパとママの３人でお風呂に入ろう」と部屋の露天風呂に入れられました。<BR>ママに「ちろ、お願い」と言われて渋々入るとＡに「ちろはまだアソコがツルツルだね」とか「胸はＡ？Ｂ？結構あるね」とか言って触ってきます。<BR>それが嫌で部屋に逃げたけど、すぐＡとママに捕まって、浴衣の紐で柱に裸で縛られました。<BR>そしてＡとママのセックスを見せられ「ちろ、見なさい！ママはこうやってちろを育ててるんだよ！」「ちろが中学に行けるのもパパがお金を出したからだよ！」と言われました。<BR><BR>ママとのセックスが終わってから「中学生になったら、ちろを好きにしていい約束だからね」と私を犯しました。<BR>柱に縛られたまま、胸を舐められ、アソコを舐められました。<BR>既に濡れてしまってたから「ママのセックス見て濡れちゃたんだね？ちろちゃんはいやらしい子だなぁ」と言われて恥ずかしかったです。<BR><BR>入れられた時は「ギャー！痛い～！ママ助けて～！」と叫んでました。<BR>ママはずっと泣いてて「ちろ、ゴメンネ。ゴメンネ」って言ってました。<BR><BR>旅行から帰ってからもＡに犯されました。私が１人の時に家に来る事もあったけど、たいていは親子で３Ｐみたいにしたり、レズさせられたり、ＳＭみたいなのもしました。<BR><BR>結局、高校を卒業するまでやられてて、卒業してすぐに家を出ました。<BR><BR><BR><IFRAME height=20 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<title>【最新情報】少女との体験2009年11月22日 19:32:1</title>
<description> 少女との体験■(無題)友達・Ｋに「女紹介するからさ」とドライブを誘われました。どこで引っかけたかＪＫ二人組を連れてきました。「地味な方で我慢してな」と１人は金髪でメイクも服も派手なアキナ。もう一人は黒髪のショートをスジモリした感じでメイクしても童顔にみえるアヤカ。俺的にはロリっぽくてコッチのが好み。二人とも超ミニのスカート。友達・Ｋとアキナが知り合ったのはアキナがキャバでバイトしてたのをＫが引っかけ
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<![CDATA[ 少女との体験<BR><BR>■(無題)<BR><BR><BR>友達・Ｋに「女紹介するからさ」とドライブを誘われました。<BR>どこで引っかけたかＪＫ二人組を連れてきました。<BR>「地味な方で我慢してな」と１人は金髪でメイクも服も派手なアキナ。<BR>もう一人は黒髪のショートをスジモリした感じでメイクしても童顔にみえる<BR>アヤカ。俺的にはロリっぽくてコッチのが好み。二人とも超ミニのスカート。<BR>友達・Ｋとアキナが知り合ったのはアキナがキャバでバイトしてたのをＫが<BR>引っかけたとの事。アキナってＪＫ３ってきいてたけど・・・<BR>Ｋとアキナは何度もデートをしてたようです。<BR>そんな話しを済まなそうな顔で聞いてるアヤカ。<BR>まあ後席は後席で盛り上がろうとしたけどアヤカは口数少ない。<BR>けど何時もニコニコして中々の聞き上手で俺的には楽しかった。<BR>海辺で二組に別れて散歩してたんだけどアヤカがアキナに呼ばれて何やら<BR>話しあってました。Ｋも<BR>「どう？気に行った？？」と聞いてくるので「可愛いね」と素直に返事しました。<BR>アキナとアヤカの所にＫが言って話が終わったようです。想像してた通り、<BR>泊るかどうかをアヤカに聞いてたようでした。<BR>コンビニに買い出ししてホテルに。Ｋ達と別れる時に<BR>「Ｄさん、優しくしてあげてね」と言ってアヤカに手を振ってました。<BR><BR>アヤカは目が少し垂れ目な感じでホッペから顎までがスッキリした感じ。<BR>背も１４６センチのチビッコで体重も３５キロのＢカップ。<BR>もちろん、体重とカップは、この時は知りませんでしたけどね。<BR>ＪＫってより背伸びしてるＪＣ見たいで可愛かったです。<BR>部屋に入ると結構話をしてくるアヤカ。<BR>アヤカはアキナが五月蠅くて我儘でゴメンねーなんて話してましたが<BR>「お姉ちゃんも良いトコあるんだよ」と言ったので？？？です。<BR>ヤバって顔をしたアヤカ。何とアキナの妹でＪＣ２だった。<BR>アキナもＪＫ３では無くてＪＫ２だとの事。Ｋには○８と言ってあるらしい。<BR>色々と内緒にしてって頼まれました。<BR>しかもアヤカは都内では有名なトコの付属のＪＣに通う子だった。<BR>処女かもって期待したけど、<BR>「ＪＣじゃダメですか？エッチも経験してますよ」と経験済みでした。<BR>ホントはアキナの友達が来る予定だったけどインフルエンザでダウンして姉に<BR>頼まれたらしい。泊る気は無かったけど俺を気に入ってくれたらしい。<BR>ホントにエッチしてイイの？と確認したら、彼氏とも別れたって言うので<BR>真面目に付き合ってくれるならって事でした。<BR>俺には異論は無いので早速キスしました。アヤカ曰く<BR>「舌の絡め方が良かった」との事。前彼とのキスは何か合わなかった様です。<BR>俺は単にキス好きなのでキスばっかしてたのがアヤカには大事にされてるって<BR>感じたようでした。<BR>一緒に入った風呂から出るとメイクも落ちて髪の毛も普通になってました。<BR>メイクも服もヘアスタイルもアキナにして貰ったようでした。<BR>スッピンのアヤカはＪＳかと思う位幼さが残ってました。<BR>毛も薄すぎでしたがアヤカは<BR>「お姉ちゃんはモット無いよ｣と笑ってました。<BR>「ゴム付けた方がいいよね？」とアヤカに聞いたら<BR>「中に出さなきゃイイよ」と以外と経験豊富なのかなって思いました。<BR>でもワレメもビラビラも色も薄いし肥大もしてませんがＡＶの堤さ○かさんの<BR>例もあるのでデカク黒くならない子も居るんだろうなって思ってました。<BR>その割にはフェラは下手でしたが<BR>「どう舐めて欲しいか言ってね」と可愛い事も言います。<BR>しかも嫌がらずに舐めてくれました。<BR>さすがに初回からアナルはお願いしませんでしたが今ではアナルも舐めてくれ<BR>ます。<BR>入れるのもアヤカのＯＫが出てるので生挿入です。<BR>入れると何かデレデレ系のアヤカです。<BR>「アヤカのマンコにチンチンが入ってます」とかエロイ事をドンドン言います。<BR>「ＪＣ２なのにチンチン好きなエッチなアヤカです」と俺が言って欲しい事も<BR>言ってくれます。<BR>そんなアヤカに高ぶってきて<BR>「アヤカを妊娠させたいよ」と耳元で囁いてたら<BR>「いいよ、アヤカのマンコで赤ちゃん作って」と言われた時は少し引きましたが<BR>まあ妊娠させても訴えられる事はない状況だしＪＣに中出しは経験した事無<BR>かったし<BR>あの有名校だしとか色々考えてました。嫁になってくれても良いと思って<BR>アヤカの中に出しました。凄く気持ち良かったですね。<BR>今でもアヤカに中出ししてますが、コノ時のが最高でした。<BR><BR>この時以来アヤカとはラブラブです。<BR>ですが普段のアヤカは地味な方でオタク系でエロ漫画知識の女の子でした。<BR>見た目萌え萌えのアヤカなので先輩の兄で付き合った彼氏が１人居たそうです<BR>その彼もオタクさんで変態チックでアヤカの方から別れたそうです。<BR>中出しＯＫな理由はアヤカが初潮前だからです。<BR>しかもＫと共に母親公認の彼氏になってます。<BR>母子家庭ですが渋谷の一等地に住んでて母親も某有名な社長さんなのです。<BR>妊娠させて婿で入るのも一つの手だと不景気な今、考えてます。<BR>なんせ俺の愛車は軽自動車でしたがアヤカの母親が<BR>「事故起きた時に娘が心配だから」と某ドイツ車をプレゼントしてくれる位です。<BR>貧乏な家に生まれた俺には一生に一度のチャンスだと思ってます。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■思春期。<BR><BR><BR>諏訪野しおりのポスターが本屋に普通に貼ってた時代の思い出です。<BR>定価では買えなかったので古本屋で買いました。<BR>当時は毛さえなければワレメＯＫの時代でした。諏訪野しおりの割れ目から<BR>はみ出てるビラに興奮しました。<BR>諏訪野しおり→五月なみ→倉橋のぞみ等など当時中２の俺は身近な女の子に<BR>重ね合わせてオナニーしてる日々でした。<BR>一番身近なのは当時、小６の妹です。夏休みに妹から一緒に風呂に入ろうと<BR>誘われました。しかも昼間です。ウチは共働きなので昼間は二人だけでした。<BR>まあ妹の夏休み前の性教育の授業でチンチンに興味があったのでしょう。<BR>何故なら普段は生意気で喧しい妹が風呂の時だけ素直でしたし勃起してる<BR>チンチンを見て何も言わずに眺めてたのが、その証拠だと思います。<BR>俺も妹のツルペタなカラダでしたが興味津々でワレメの奥が見たくて<BR>仕方なかったのを覚えてます。<BR>ジャンケンゲームとか言って勝ったら相手をツネルってゲームで勝つと最初は<BR>妹のホッペをそしてペッタンコな胸を触ってました。親にチクられたら困るので。<BR>そのうち妹も勝つと妹がチンチンを握ってくるようになりました。<BR>その後は俺も妹のワレメを弄る様になって偶然だけど浴槽の中でお互いに<BR>「アッカンベー」したら偶然舌先が当たったらゾクゾクする快感が走りました。<BR>妹も同じだった様でファーストキスが兄妹でした。<BR>そっからは歯止めが外れた感じでお互いの遠慮がなくなりました。<BR>妹のワレメを広げて見てるウチに舐めたくなってワレメに吸いつきました。<BR>妹は抵抗しましたが気持ち良くなってきたらしく俺の頭を押しのけようとして<BR>たのが<BR>俺の頭を押し付けるようになりました。<BR>フェラは妹の知識に無かった様で、かなり嫌がられましたが俺も舐めてあげたので<BR>お返しって事で舐めさせました。包茎君だったので皮をめくるとチンカスが凄<BR>かったけど<BR>「これ何？」って解ってませんでした。なので「気にしなくてイイから」と<BR>妹に舐め取らせました。あまり剥いた事のないチンチンは気持ち良いけど痛い<BR>感じもしました。<BR>夏だった所為か大量のチンカスは妹の口の中から飲み込まれて行きました。<BR>痛みもあってスグに射精とはならなかったけど慣れてくると気持ち良さだけに<BR>なって<BR>妹の口に大量発射をしてしまいました。うまく出たのか妹は咽る事も無くて<BR>ビックリした顔をしてたのを覚えてます。口の脇から少し精液を垂らしてる妹に<BR>「飲んで大丈夫だよ」とエロ本でしか見た事の無かったトコを妹に言いました。<BR>妹は素直に飲み込みましたが<BR>「今の何？オシッコじゃないよね？？」と慌ててましたが精子だと知ると見た<BR>がりました。<BR>暫くはフェラとクンニって関係で満足してましたが当然、マンコに入れたくな<BR>りました。<BR>毎日のように一緒に風呂に入ってたのでお盆前には妹の指も一本なら普通に入<BR>る様になったけど<BR>セックスと言うか挿入だけは拒んでました。初潮前だったので<BR>「生理来るまでで、いいからヤロウヨ」と言っても納得しません。<BR>「兄妹じゃマズイよ」と言ってました。後で解りましたが母親が薄々感づいて<BR>て妹に<BR>「いつ生理始まってもオカシクないのだから気を付けないとダメよ」とか言わ<BR>れてたそうです。<BR>妹もシラバッくれてたそうですけどね。なので親が居る時は仲が悪かったよう<BR>にしてました。<BR><BR>昼寝してた妹に襲いかかったのが付き合い方に動きがでました。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■ずいぶん昔の話ですが、<BR><BR><BR>かれこれ１０数年前の話です。<BR>当時私は会社を辞めて独立したばかりでした。<BR>ベンチャーに憧れてソフトハウスを立ち上げて、市内の安アパートをオフィス<BR>代わりに使ってました。<BR>しかしなかなか仕事がうまく行かず途方にくれてた頃、知人の紹介で伝言ダイ<BR>ヤルのシステムを購入しました。<BR>早速アパートに回線を引いて営業を開始しました。<BR>同時に、デリヘルの連絡事務所としても稼動させました。<BR>当時のデリヘルは申請すれば簡単に営業許可が取れたので、脱サラの連中が手<BR>軽に営業開始してました。<BR><BR>私も、サクラの女の子を数人手配しなきゃならないのですが、伝がありません。<BR>しょうがないので、自分で他社の伝言ダイヤルをつかって女の子探しをしました。<BR>何人かとつながった後、一人の女の子と話がつながりました。<BR><BR>バカ正直な私は、自分も伝言業者でサクラを探していると正直に伝えました。<BR>彼女は、興味を持ったらしく、明日にでも事務所を見たいと言い出し、私の携<BR>帯電話の番号を伝えて連絡を待ちました。<BR>当時はまだ学生が携帯電話を持つなんて事は無かったので、彼女は公衆電話か<BR>らかけてきました。<BR>手短に住所を言って近くまで着たら迎えに出ると伝えました。<BR>程なくして彼女は現れました。<BR><BR>身長は150少々、ぽっちゃりしてますがデブではなく、少女特有の肉付きで、<BR>顔もまぁまぁ可愛い子でした。<BR>年齢は20歳で大学生だと言ってましたが、どう見ても中学生くらいにしか見え<BR>ません。<BR>とりあえず、私にとっても初めての面接ですので、早速事務所に案内して、仕<BR>事の説明をしたんです。<BR><BR>伝言ダイヤルとデリヘルがあって、当然デリヘルの方が稼ぎが良いって話をす<BR>ると、彼女はお金が欲しかったらしく、デリヘルで働きたいと言って来ました。<BR>そこで私の下劣な心が頭をもたげたのです。<BR><BR>むっちりした若い肉体を味わいたいと…。<BR><BR>当時は、妻との交渉も回数が減りトンとご無沙汰でした。<BR>もっとも、妻が相手だと思うように息子が立ち上がらないんです。<BR><BR>しかし、目の前の若い肉体は別でした。<BR>服を着て座っているだけの彼女を見ただけで、私の息子は天を突く勢いで立ち<BR>上がっていました。<BR><BR>私は、実際に仕事になるかどうかチェックする必要があるので、ここで全部脱<BR>いでチェックさせて欲しいといいました。<BR>彼女は、一瞬ためらったんですが、チェックできないなら仕事は回せないと告<BR>げるとしぶしぶ脱ぎました。<BR><BR>透き通るような肌が薄暗い事務所に浮かび上がりました。<BR>胸も十分大きく、私の手に余るんじゃないかと思うほどでした。<BR>アソコの毛は少ないようで、肉の割れ目が見え隠れしています。<BR><BR>床の絨毯に上に仰向けになってもらい、膝を立ててＭ字開脚の姿勢をとっても<BR>らいました。<BR>ビラビラは小さめで、色も薄くまだピンク色でした。<BR>若いからでしょうか、ワレメは既にヌラヌラと光ってました。<BR><BR>私は、そのワレメにゆっくりと指を入れて見ました。<BR>彼女は、「うっ…」とうめきましたがおとなしくしています。<BR>指を出し入れすると、ちょっと体を動かして、指にタイミングを合わせている<BR>様にも思えました。<BR><BR>私はたまらなくなり、自分の一物を取り出し、フェラチオのテクニックを確認<BR>したいので、コレでやってみてくれと彼女に言いました。<BR>彼女は、すっかりあきらめたらしく素直に私の怒張手をかけました。<BR>今ひとつこなれてない手つきなんですが、若いってだけでもう私は破裂寸前です。<BR>フェラをしてもらっている最中に、彼女のワレメに手を伸ばしてみると、さっ<BR>き以上に濡れています。<BR>指の２本や３本はすんなりと飲み込みます。<BR><BR>私は我慢の限界が近づき、彼女をもう一度寝かせて、アソコの具合を確かめた<BR>いので、挿入すると言って、半ば無理やり覆いかぶさりました。<BR>彼女は驚いた顔をしましたが、全て試験のためと思ったのか、大きく抵抗はし<BR>ませんでした。<BR>私は挿入してすぐに絶頂に達し、危うく彼女の中で出してしまいそうなり、あ<BR>わてて一物を引き出しました。<BR>引っ張り出した瞬間に逝ってしまい、彼女股間に白濁液をぶちまけました。<BR><BR>私は、一物を拭きながら、「合格ですよ。」と言って、彼女に服を着るように<BR>言いました。<BR>最後に、一応身分証明を見せて欲しいといいましたら、彼女は渋るんです。<BR>身分証明が無いと、こっちも雇えないと言うと、しぶしぶ学生証を見せてくれ<BR>ました。<BR><BR>そこには、市内の中学校の名前があり彼女は中学３年生だったのです。<BR>私は、予想はしてましたが、学生証でその予想が確定となったときに、急に怖<BR>くなって、「中学生だとは思わなかった。」<BR>「中学生だとわかってしまったら、使うわけには行かない。」と断りました<BR>が、彼女はどうやら妊娠していたらしく中絶費用が必要で、どうしても稼ぎた<BR>いと泣きながら訴えてきました。<BR><BR>私はしょうがないので、デリヘルには出せないが、私の秘書なら使ってやると<BR>言って、毎日学校帰りに事務所に寄るように言いました。<BR>数日後、夜のお姉さん方が通う婦人科を紹介して詳しく診察したところ、本当<BR>に妊娠していてすぐに中絶しないと手遅れになるという話でした。<BR>費用は格安でやってもらえるので、すぐにお願いして中絶させました。<BR><BR>結局、彼女は中絶後も数ヶ月事務所に通って、毎日私の一物の世話をしてました。<BR>今となっては、いい思い出です。<BR><BR><BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■夏前の話。<BR><BR><BR>ＪＣ２の娘、薫子と二人暮らしをしてます。妻は１０年前に亡くなってます。<BR>まあ思春期の娘と父親としては結構、仲良くやってる方だと思います。<BR>娘の弁当を作って学校に送り出して、もうひと眠りしようと思ったらガタって<BR>音が。<BR>何事かと思ったら娘の幼馴染の小春が<BR>「おじさん、おはよー」と起きてきました。どうやら又、ウチに泊ってたよう<BR>です。<BR>小春の家は数年、両親が色々揉めててＪＣになった頃から結構グレだしたけど<BR>小春も最近は落ち着いたよと娘は言うけど見た目はギャル系のママですが、<BR>スッピンなので普段に比べると、かなり幼く見えます。眉ないけどね。<BR>夜遊びするよりはウチに泊ってる方がイイと思うし小春の親もウチに泊ってる<BR>れば安心してます。まあ父親は別居中ですけどね。<BR>「メシ作ってやろうか？」というと<BR>「ありがとー、じゃあ小春が洗濯してあげるよ」と言うけど洗濯はスイッチ押<BR>すだけだぞ。<BR>俺は娘と食べていたのでビールを飲んでたら<BR>「朝からビール！！かっこええ」とか訳の判らない事を言ってました。<BR>朝食後、小春はシャワーを浴びてる途中で洗濯が終わったようなので洗濯モノ<BR>を干してたら<BR>ちゃっかり小春の下着も入ってて白地に黒水玉の上下のセットで縁が黒のフリ<BR>ルになってて<BR>パンツは紐タイプで中々大人っぽいヤツでした。娘とは大違いです。<BR>引き続きテレビ見ながらビールを飲んでたらタオル一枚で小春が登場。<BR>「小春も飲む～」と勝手に冷蔵庫から出して飲んでました。<BR>「服着ないと風邪引くぞ」と言っても、聞きいれない小春。しかも体育座り<BR>を始めました。小春の座り方の癖なのですがタオル一枚なのでワレメが見えます。<BR>「パンツ穿け、見えてるぞ」と言ったら何故か大爆笑してた。<BR>「おじさんってさー彼女とか居るの？」と少し赤くなった小春が聞いて来た。<BR>シタくなったらどうするの？とか自分でするの？とか下ネタオンパレード。<BR>そんな話をしてるウチにビールの空き缶は増える一方でした。ホントは発泡酒<BR>ですけどね。<BR>小春がビールを持ってきてくれて隣に座りました。<BR>「かんぱ～い」と小春と乾杯したら小春がクシャミをしたので<BR>「服着ろよ」と言ったら「抱っこ～」と寄っかかってきました。<BR>俺の腕を小春が自分で抱きかかえられる様にまきつけました。<BR>父親の不倫から家庭がおかしくなった小春の家なので甘えたいのかなって思って<BR>頭をナデナデしてあげました。そしたら今度は泣きだしてしまいました。<BR>額をくっつけて小さな声で小春と色々話してるウチに、ついついキスをしてし<BR>まいました。<BR>小春の方から舌を入れてきました。ビックリしましたがソノ瞬間に小春が<BR>娘の幼馴染みとかＪＣ２とかを忘れて押し倒しました。<BR>バスタオル一枚なので裸にするのは簡単です。<BR>小春とはＪＳの頃は娘と３人で風呂に入ったりしてましたが今の小春はスリム<BR>だけど色気のあるカラになってました。陥没気味の左の乳首に吸いつきました。<BR>小春も抵抗とか嫌がる様子がないので遠慮なしに若いカラダを味わいました。<BR>ここんとこ女性のカラダに触れる機会が無かったのと酔いで暴走気味になって<BR>ました。<BR>若い子の肌はイイですね。触り心地が良くて触りまくりの舐めまくりでした。<BR>気づけば小春のマンコに指を出し入れしてました。痛がらないので処女では無<BR>いようでした。<BR>「チンチン入れて欲しい」と小春に言われたのはビックリして少し冷静になり<BR>ましたが<BR>小春を犯したい気持が抑えられなくて生で挿入です。<BR>「おっきい」と小春がうわ言のように言ってました。<BR>「小春の何処に何が入ってるか言ってごらん」と言ったら<BR>「マンコにチンチン」と答えてくれました。小さい頃から知ってる子で娘の友達、<BR>そしてＪＣがチンチンとかマンコとか言うので完全に暴走モードでした。<BR>何より騎乗位で小春が俺のチンチン掴んで自分で入れる仕草を見て大興奮です。<BR>上で上下運動してる小春のオッパイを弄りま。特に陥没してる方が感じる様です。<BR>そしたら小春が上下運動からクリを押しつけるようなグラインドの動きになった。<BR>俺は少し射精感が収まったけど逆に小春は気持ち良くなったのでしょう。<BR>俺の上で失禁してしまいましたが、どっちも気にならずエッチを続けました。<BR>最後は正常位から口を開けさせて顔射でした。久しぶりとはいえ自分でも驚く<BR>量の精液を<BR>小春の口と顔にぶっかけました。<BR>「目が開かないよ～」と小春が文句を言ってました。<BR>二人で風呂入ってイチャイチャラブラブしてたら何と娘が帰ってきました。<BR>気づけば１５時になってました。小春が居たので急いで帰って来たのでしょう。<BR>一緒に風呂は入ってるしリビングのカーペットは小春のオシッコで濡れてるし<BR>言い訳が出来なくて、困ってたら娘と小春で色々話しあってました。<BR><BR>今は小春もナリは派手だけど学校に行くようになったし家にも帰る様になりま<BR>した。<BR>どうなったかと言うと娘公認で小春と付き合う様になりました。<BR>相変わらず泊りに来ますが娘が気を使って寝る時は俺と小春です。<BR>ただ最近、小春が居ない時に限って娘の薫子の露出が増えたのと一緒に風呂に<BR>入るようになりました。２年ぶりくらいです。<BR>ＪＳの頃と違うのは薫子が堂々と俺のチンチン触って<BR>「これが小春自慢のチンチンなんだねー」と冗談ぽくですがエロい事を言う様<BR>になったのと<BR>「パパ、私まだ処女だよ」と小悪魔的な笑顔で言うのでドキドキします。<BR>ある意味オープンな家庭なのかも知れないけどモヤモヤする毎日です。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■ブルマを履いてる女のコ続き<BR><BR><BR>バイ菌が入って病気になったりしたら困るでしょっていうと沙織ちゃんはえっ、病気ヤダ、お兄ちゃん沙織病気になってるのかなぁっていうから、ちょっとお兄ちゃんが沙織ちゃんのここ見てあげるから見せてくれないかなっていうと、沙織ちゃんは素直にみしてくれた見たら凄くおしっこの臭いと恥粕が一杯ついてて沙織ちゃん、ちょっと病気になりかけているからね、お兄ちゃんが沙織ちゃんのここ綺麗にしてあげるねっていうと、怖くない、痛くないっていうから、病院だとちょっと痛いかも知れないけど、お兄ちゃんがやってあげれば痛くないから大丈夫だよっていうと安心してくれた、じゃあ早速治療するからねってまずは割れ目の中を開くと、割れ目の中まで恥粕が入っててそれを綺麗に舐めてあげるとお兄ちゃん、何だかくすぐったいよ～って言って来た時間もあんまりかけられないからさっさと舐めてあげて最後にお薬塗ってあげるねって言って精子をかけて割れ目の中に精子を入れた。沙織ちゃん、はい、終わったよ、って言ったらもう病気にならないっていうから、これからはきちんとおしっこした後は綺麗に拭くようにしなきゃあダメだよって頭を撫でながら言ってあげるとうん、お兄ちゃん、沙織ちゃんと綺麗に拭くようにする～って言ってお兄ちゃんとの約束だよって指切りした。沙織ちゃん、今日あった事はお父さんとお母さんには内緒だよって言ったらうん、内緒～って言った後に沙織ちゃんがお兄ちゃん、また沙織のここ綺麗に舐めてね～って言って沙織ちゃんと別れた <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■ブルマを履いてる女のコ<BR><BR><BR>板違いなら先にお詫びしますm(_ _)m<BR>ずいぶん前の話ですが、僕が小学校低学年くらいの女のコを物色していた時の事です。目をクリクリっとさせた女のコが一人で下校してるのを発見、道を訪ねる振りをして女のコに近づき女のコに道を教えてもらいその日は何もせず後を引いた。翌日、また同じ女のコを発見、今度は女のコから近寄って来てお兄ちゃん、今日も道に迷ってるの？って訪ねてきた、僕は昨日のお礼がしたくてお嬢ちゃんを待っていたんだよって言って、楽しい場所知ってるからちょっと連れてってあげよっかって言ったら女のコはうん、ちょっとだけねって嬉しそうに僕の手を握って車に乗った。移動中年齢は小学３年生になったばかりの沙織ちゃんという女のコ、場所に着いて早速、沙織ちゃんにちょっと沙織ちゃんのここ見せてくれるかなぁって言ったら、え～ちょっとだけだょって言ってスカートを捲ってくれた、ブルマを履いてたから沙織ちゃんブルマを履いているんだね～って聞くと、うん、お母さんがブルマ履きなさいって言うから履いてるの、学校で他にもブルマ履いてる女のコってあまりいないでしょうって聞くと、うん、ブルマ履いてるのは沙織１人だけでほかの女のコ達はスパッツ履いてるよっていう。ブルマの上から割れ目のぷっくりした所をじっくり触ってると、お兄ちゃん、おしっこしたくなって来ちゃったっていうから沙織ちゃんはその場でしゃがんでおしっこをはじめた、シャーって音を立てながら勢いよくおしっこを終えるとすぐにパンツとブルマを一緒に履こうとする沙織ちゃんに、あれ、沙織ちゃん、おしっこした後、おしっこした所を拭かないのって聞いたら、うん、沙織、いつも拭かないの、だっておうちに帰ってお風呂入る時にきれいに洗うから拭かないの～っていう。ちょっとパンツみせてごらん、ってパンツを脱いでもらってパンツのあの部分をみるとおしっこで黄色くなってておしっこの臭いが凄くした。沙織ちゃん、女のコはね、おしっこした後はきちんときれいに拭かなきゃあいけないんだよって言うと、だっておうちに帰ってお風呂入って綺麗に洗うから別に拭かなくても良いんだよって、沙織ちゃんお母さんにここは綺麗にしなきゃあダメだよって教えられ無かった？って聞くとうん、教えられたけど沙織はしてないの、めんどくさいからって笑いながら話す沙織ちゃんにここは綺麗にしなきゃあダメだよ、バイ菌が入って病気とかになったりしたら困るでしょっていうと、 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■義妹の友達　沙穂<BR><BR><BR>俺にはＪＳ６の１３歳年下の腹違いの義妹が居ます。義母似で中々の可愛い妹<BR>です。<BR>妹の友達たちとも仲が良くて一緒に遊んだりします。今年の夏もＢＢＱしたり<BR>海やプールに行ったりしました。みんなビキニとかで目の保養でした。<BR>その中の沙穂って子がデビュー当時の紗綾みたいなナイスボディでした。<BR>沙穂もビキニでしたが余裕でチンチンが挟めそうな谷間でした。<BR><BR>それ以来、偶然を装ったりして妹にも他の友達にも内緒で二人で会えるように<BR>企てて、キスまでこぎつけました。<BR>沙穂は残念ながら顔も紗綾なみとはいかないけど優しそうな感じで性格も<BR>大人しい子です。オッパイをカラかわれる事も多いので結構コンプレックス<BR>みたいで本当はビキニも着たくなかったらしいけど妹達との付き合いで買った<BR>らしい。<BR>キスの事を黙ってる様に言っておいたんだけど念の為に確認したら<BR>「日記にも書いてないです」と言うので安心しました。<BR>ドライブで山の方に行ってラブホに入ったら沙穂はビックリしてました。<BR>ラブホの知識はあるようです。<BR>「少し疲れたから休憩だよ」と沙穂に言ったけど返事はなかったです。<BR>部屋に入っても隅っこで立ったまんまの沙穂を隣に座る様に言いました。<BR>「俺の事、怖い？」と緊張か警戒かで固くなってる沙穂に聞きました。<BR>首を横に振るので沙穂の肩を抱き寄せたらビックリして逃げようといました。<BR>「またキスしようよ」と沙穂の顔に近づきます。<BR>前回のキスのも合意では無く強引でしたのですが今回も来たんで嫌われてはい<BR>なかったのでしょう。<BR>沙穂の頭を押さえてキスしました。沙穂は顔をしかめて唇を固く閉じてます。<BR>「沙穂、舌だしてごらん」と命令しました。嫌そうですが言う事は聞く沙穂。<BR>沙穂の舌を吸ったり絡めたりして沙穂の口の中にも舌を差し入れてツバも沢山<BR>飲ませました。そうしながらダウンベストのファスナーを下してロンＴの上から<BR>オッパイを揉みました。このオッパイの為にココ数が月努力してきたので感動<BR>でした。<BR>逃げようとはしますが俺が沙穂のカラダを固定してるのでカラダをクねらすだ<BR>けです。<BR>「嫌なの？いつもノーブラで俺を誘惑してたんじゃないの？？」と訊きました。<BR>俺と会う時、いつもノーブラだったので挑発されてたのかと思ってたのですが、<BR>ブラは窮屈なので学校とか都内に買い物行く時とかしかしないとの事。<BR>学校は先生に言われてする様になったらしい。まあ体育とかだとエロいだろう<BR>しね。<BR>沙穂は俺が子供って見てると思ってたらしくノーブラを気にする事も無かった<BR>ようでした。<BR>そんな話をしながらロンＴの中に手を入れてＪＳ離れした爆乳を揉んでました。<BR>沙穂は１４７センチの細身なのでカラダとの対比でより大きく見えるようです。<BR>中身の詰まったハリのあるオッパイは揉み応え十分です。乳首も固くなってて<BR>沙穂の息も荒くなってきました。<BR>「気持ちいいの？」と訊くと小さく頷きました。<BR>「舐めてあげるね」と乳首に吸いつきました。沙穂のオッパイを堪能してから<BR>「沙穂ばっかり気持ち良くなってズルイ」と言ったら真っ赤になって俯きました。<BR>「俺も気持ち良くなりたいから沙穂のマンコにチンチン入れさせて」と沙穂は<BR>一瞬何を言われたのか良く判らなかったようですがエッチの事を解って激しく<BR>首をふりました。<BR>予想通りの反応でしたので想定内です。<BR>「じゃあオッパイに挟んで気持ち良くしてよ」沙穂はパイズリは知らなかった<BR>ようです。<BR>沙穂に裸になるように言いましたが中々脱がないので俺が先に裸になりました。<BR>そしたら沙穂も仕方なさそうに脱ぎ始めました。<BR>両腕でオッパイを隠してましたが下は丸見えでした。結構、毛は生えてましたね。<BR>どうしてイイか判らない沙穂に俺の前で膝ま着かせました。<BR>沙穂はチンチンを見れない様子で顔を背けてます。<BR>「まずはフェラして」と言ったらビックリしてました。フェラの知識はあるよ<BR>うです。<BR>「したことある？」と訊くと首を横に振るので、とりあえず手でチンチンを持<BR>たせて<BR>弄らせて暫くチンチンに慣れさせました。沙穂の手の中で大きくなっていくので<BR>「面白いでしょ？」と言うと沙穂がコクリと頷きました。<BR>「そろそろフェラしてよ」と言うと沙穂が緊張しました。<BR>方法は解らないので細かく指示してあげました。タマも舐めてもらいました。<BR>ガマン汁とか出ましたが沙穂にシッカリと舐め取らせました。<BR>「沙穂にチンチン舐められたって皆に言ってイイ？」と聞いたら、絶対ダメ<BR>だって。<BR><BR>沙穂はチビなので膝立ちでもパイズリがムリそうなのでベッドに移動です。<BR>俺が下だと中々上手くいかないので沙穂を寝かせて上に跨ってオッパイで挟ん<BR>で貰いました。<BR>夢にまで見たＪＳのパイズリです。女の子なら誰にでもついてるマンコと違って<BR>オッパイも皆ありますが挟めるサイズは、かなり珍しいのではと思います。<BR>しかもデブじゃない沙穂みたいなのは貴重だと狙ってたかいがありました。<BR>快感よりも念願叶った興奮でイキそうになりましたが沙穂が<BR>「オッパイが擦れて痛い」などと言い出しました。<BR>「沙穂がチンチン大きくしたんだから責任とらないと」と責めました。<BR>でもオッパイがチンチンで擦れて赤くなってました。ローショは嫌いなので<BR>「仕方ないからマンコに入れるね」と言ったら泣きそうな顔をしてました。<BR>「チンチンおっきいままじゃズボンも穿けないし帰れないでしょ」<BR>と沙穂の脚の間に潜りこんでチンチンをワレメに擦りつけて入れる準備です。<BR>沙穂は覚悟したのか諦めたのか両手で顔を覆ってるだけです。<BR>ホントはジックリとマンコを濡らしてからが良いのでしょうがコッチは興奮し<BR>てるので<BR>いきなりの挿入です。痛みで逃げようとする沙穂ですが沙穂の脚を肩に担いで<BR>るので<BR>いくら沙穂が暴れても抑え込めます。オッパイに比べて尻は小さいけど<BR>マンコは成熟してたのか思ったよりスンナリと入りました。<BR>まあ沙穂にしてみればスンナリとかって話では無かったでしょうけどね。<BR>俺も高ぶってたので体位も変えずに早めの発射しかも中に出してしまいました。<BR>チビで細身な沙穂でもオッパイでかいし毛も生えてるので生理はあるはずです。<BR>出したモノは仕方ないので泣いてる沙穂を風呂場に連れてってシャワーで洗い<BR>出しました。<BR>「全部出したから大丈夫だよ」と沙穂に言っておきました。<BR>指でマンコの中かきまわしてたら沙穂も少し気持ち良かったようでした。<BR><BR>帰りの車で沙穂が妹とかに内緒にしてねって言うので俺も<BR>「沙穂は小さいし細い割にオッパイが大きいから狙われやすいだろうし、<BR>エッチもするなんてバレたら大変だから絶対に内緒にしたほうがイイよ」と<BR>アドバイスをしときました。<BR>「男子にバレたらクラスのヤリマンにされちゃうよ」と女子の噂好きから男子<BR>にバレて<BR>ヤリマンになったら友達居なくなるからねって脅し目で口止めもしときました。<BR>車を降りる沙穂に<BR>「また遊ぼうね」と声をかけたら笑顔で頷いてくれました。<BR>ただ、メールが妊娠の心配ばっかりで次の生理が来るまで大変そうです。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index5.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■ランドセルの下で<BR><BR><BR>近くの小学校に通うＪＳ６に目を付けた。ショートヘアでそう大人っぽくは<BR>ない顔立ちだが可愛らしく、身長は百五十六、七センチあり、かなり短いデ<BR>ニムミニに紺のハイソックスという服装が多い。<BR>そのうえ彼女はなんの都合か、電車通学をしていたのだ。公立学校だからそ<BR>ういう子はあまりいないのだが。<BR>或る夕方、学校から出て駅へ向かう彼女をキャッチ、尾行する。夕方と言う<BR>ことで電車は混み合っていた。しっかりＪＳのあとについて乗りこむ。<BR>彼女はランドセルを背負っている。俺は左横につく。彼女はわりと上背があ<BR>るので、俺がランドセルの下に手を入れるのはらくだ。しかも周りからは見<BR>えない。これが大きな利点だ。<BR>デニムミニのお尻に手を伸ばす。まだ大きくはないが、いい感触だ。少女は<BR>一瞬びくっとする。そして硬直。俺はおもむろにミニの上からお尻を撫で上<BR>げ、撫で下ろす。あまり長居はせず。デニムミニの裾をたくし上げていく。<BR>裾が短いうえ、材質のおかげで腰のあたりにミニがまとめられた。<BR>ＪＳはブルマらしきものを穿いていた。俺はためらうことなく、いっきに引<BR>き下ろす。いっしょに下のショーツも下げてしまった。<BR>目で見ることはできないが、そこにはＪＳの裸の尻と俺の手、そして引き下<BR>ろされた下着があるはずだった。<BR>俺の手は思うさま、それをなぶる。尻の割れ目を押し広げ、幼い部分へ指を<BR>進めていった。ワレメちゃんを少しひろげ、愛撫する。う・ん、う・ん、と<BR>妙な吐息めいたものを少女が漏らし始めた。その部分がこころもち熱くな<BR>り、俺の指がもぐりこむ。あ、う・・・あ、う・・・と吐息が少し変わっ<BR>た。そろそろ乗降客が大きく動く駅に着く。そこで俺はすっと指を撤退させ<BR>た。変わって間髪を入れず、ポケットからイチジク浣腸を取り出し、キャッ<BR>プをはずすと、ＪＳの尻の割れ目をひろげ、アナルを探り出すや、いっきに<BR>浣腸を注入した。そして容器を差し込んだまま、彼女の下着を適当に引き上<BR>げてやった。<BR>プラットホームに降りて駅のトイレへ走っていくＪＳ。デニムミニの裾から<BR>完全に上がっていない紺のブルマがちらちらのぞいていた。<BR>翌日からＪＳは母親に迎えに来てもらって帰宅していた。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■錦糸町駅前でJK2と・・・・！！<BR><BR><BR>夕方4時ごろ、錦糸町駅前で一人携帯を弄っている私服姿の若い子に声かけて<BR>誘ってみた。諭吉2枚で誘ったら俯きながらOKしてくれた。仮名・塚田なるみ<BR>って娘でなんとJK2って小声で教えてくれた。黒髪で童顔、155ｃｍくらいの<BR>スタイルのいい真面目そうな女の子だった。なんでも今日はバイト先の<BR>中華屋が休みのシフトで暇だったらしい。<BR>早速、ラブホへ連れ込んで事に及びました。<BR>中に出して泣かれましたが、急いで着替えて<BR>ヤリ逃げに成功しました。<BR><BR><BR><BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.mmaaxx.com/index4.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR>■漫画家志望のオタク少女<BR><BR><BR>まだ出会い系とかが規制されていない時。掲示板で漫画家志望の少女と知り合った。<BR><BR>群馬県のある場所で待ち合わせをして、行ってみると<BR>いかにも田舎の少女って感じの眼鏡をしたオタクっぽい女の子が立っていた。<BR>軽く挨拶して車に乗せドライブしながら色々と聞くと学校では虐めにあっていて不登校らしい。親は片親で仕事を持っているので日中は何時も１人との事。<BR>不登校と聞いて、若い子だから年齢を聞くのが怖かったが、聞いてみるとＳの５！(*_*)<BR>比較的、身体は大きいようだけど子供体系だ。<BR><BR>しばらくドライブして山道にあるガレージインのラブホに車を入れた。<BR>ある程度覚悟していたのか黙って部屋について来た。<BR>軽い会話の後、俺は服を脱ぎ裸になる、チンポは既に勃起して天を向いていた。<BR>戸惑ってる少女の手をチンポに持っていき握らせる、初めての感触と目の前で我慢汁を垂らしているチンポに戸惑いながらも言われるまま上下にシコり始める。<BR>感想を聞くと<BR>｢固い、大きい｣と、言っていた。<BR>少女の服を脱がせて下着姿にすると色気の無い白いパンツにスポブラだった。<BR>スポブラを取るとAカップあるか無いかの胸だった。チンポをシコらせながら胸を触り乳首を刺激すると身体をよじって我慢している。<BR><BR>パンツを脱がせて足を開くと産毛が少し生えていた。<BR>俺は少女の靴下を脱がせて足の指を舐め始めた。<BR>くすぐったいのと恥ずかしさが身体を動かせ、声が出た。<BR>両の足の指を一本一本丁寧に舐めマンコを舐め始めた。<BR>小さな膣は中から透明な液体を出しながら始めるの性体験に感じているようだ。<BR>時間を掛け、少女に快感を教え込み、少女の口元にチンポを近づけ舐めさせる。<BR>小さな舌でチロチロ舐めさせ口の中に亀頭を入れ舌を動かさせてフェラを教え込み、一回目の射精は口で受け止めさせた。<BR><BR>口を開けさせ、舌を出させてチロチロ舐めさせ舌上や口内へ大量の精液を射精した。<BR><BR>｢出るよ！舌動かして｣<BR><BR>ドピュッ！ドピュッ！<BR><BR>脈打ちながら少女の舌上や口内へ白濁液が降り注いだ。<BR><BR>撮影していた為、口内に溜まった精液を見せさせてから飲むように教える。<BR>喉を鳴らしながら精液を飲む少女。<BR>褒めてやり、いよいよ合体準備。<BR>愛撫で感じさせ、小さな膣口にチンポをあてがってゆっくり亀頭を入れていく。<BR>時間を掛けて挿入し１つになった。小刻みに出し入れし少女の膣を味わい身体を抱きしめ舌を絡め合い腰を動かす。<BR>痛さで泣き出しそうになる少女の唇を奪い舌を差し入れ言葉を奪いながら腰の動きを速め膣奥へ精液を射精した。<BR>胎内へ精液を射精された少女は泣いていた。 <BR><BR><IFRAME height=20 src="http://www.ppc-direct.com/index13.html?affid=10337" frameBorder=no width=450 scrolling=no></IFRAME><BR><BR> ]]>
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